超特撰 惣花 純米吟醸 720ml×2本【送料無料】日本盛 そうはな 日本酒 幻の酒 美味しい 酒蔵直送 灘の酒 宮水 灘五郷
●アルコール度:15度以上16度未満
●原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)
●精米歩合:55%
●容量:720ml×2本


昔も今も変わらない「幻の酒」と言われる造りへのこだわり。 惣花」の歴史は古く、江戸時代末期に丹波杜氏流の酒造法を考え出した名醸家岸田忠左衛門が極意の酒として完成した銘酒です。
また「惣花」が愛酒家垂涎の的と言われるようになったきっかけの1つに、大変なお酒好きで知られる幕末の土佐藩主山内容堂公や明治天皇に格別のご愛顧を賜ったという話があります。 昔も今も変わらず銘酒の伝統を大切に守り続けています。
惣花の為だけに使用する特別な酵母、55%まで磨き上げた酒米、丹波杜氏の伝承技術により「甘・酸・辛・苦・渋」の五味が見事に調和した、「味吟醸」といわれる芳醇な香りを生む旨口の逸品を造り出しています。
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惣花は、祝賀の賓客をおもてなしして1世紀。
その栄えある酒格と伝統から、今も愛飲家垂涎の的となっています。 また、惣花には「あまねく愛す」という意味が込められていることから、よくご祝儀などのめでたい席上でお振る舞いいただいてきました。 お慶びをお祝いする逸品として、是非一度お試しください。
写真は、昭和天皇即位式に、「日本盛」を御用酒として 納入の栄誉を賜った頃の荷物送り出しの風景(昭和3年) |
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旨口の逸品「味吟醸」 「味吟醸」と言われる惣花は、華やかで芳醇な吟醸香と共にその味わいが特徴で、 「冷や」又は「常温」でお飲みいただくのがおすすめです。 特に人肌に近い「ぬる燗」でお飲みいただけると 惣花特有のふくよかで華麗な香りと味わいを楽しんで頂けます。 より華やかで上質な香りの「大吟醸」、豊かな味わいの「吟醸」。 和食だけでなく様々な料理とともに極上の味わいをお楽しみください。
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惣花を風味良く味わえる「ぬる燗」 <作り方> 1.やかんや鍋に水を張って火にかけ、お湯を沸かします。その間に、徳利に日本酒を入れておきます。 2.沸騰する直前に鍋を火からおろし、徳利をつけ、温めていきます。 3.徳利の底をさわり、少し熱いと感じるくらいになったら「ぬる燗」の出来上がりです。 |
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| 商品情報 |
| 容量 | 720ml×2本 |
| 原材料 | 米(国産)、米こうじ(国産米) |
| アルコール度 | 15度以上16度未満 |
| 精米歩合 | 55% |
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