[本/雑誌]/市民の科学 第2号(2010)/『市民の科学』編集委員会/編集(単行本・ムック)
『市民の科学』編集委員会/編集/市民の科学 第2号(2010)、メディア:BOOK、発売日:2010/06、重量:340g、商品コード:NEOBK-790051、JANコード/ISBNコード:9784771021747
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関連人物・出版社 |
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発売日 |
2010/06 |
商品説明 |
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収録内容 |
- 特別寄稿 あたらしい学校「楽塾」の冒険
- 特集 大学の病理-大学破壊とその受容、そして再生(学者社会の病理としての懲戒解雇事件-判決確定その後
- 大学破壊の構図と大学人の抵抗-吉岡直人『さらば、公立大学法人横浜市立大学 「改革」という名の大学破壊』(下田出版、2009年)を読んで
- 時評 大学教師の原罪-Tさんへの手紙
- 「作品」としての自由大学
- 時評 この春大学を卒業するM君への手紙-あらためて「無償教育の漸進的導入」について
- マクドナルド化する大学、画一化の危機-PDCAサイクル、稼動する「歯車装置」)
- 論説(「自立した個人」の概念について
- ポストモダン生権力論批判)
- 研究ノート 市民の視点から見た小規模企業の存在意義
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