【送料無料】[本/雑誌]/圧倒的成果を生む人事施策の考え方/浜岡範光/著
浜岡範光/著/圧倒的成果を生む人事施策の考え方、メディア:BOOK、発売日:2026/03、重量:500g、商品コード:NEOBK-3191072、JANコード/ISBNコード:9784866808628
※ご注文前に以下必ずご確認ください※
※
書籍商品の購入に関するご注意※
| 関連人物・出版社 |
|
| 発売日 |
| 2026/03 |
| 商品説明 |
| リクルート、カヤックで活躍したプロが語る、採用、研修・育成、カルチャー醸成、評価制度、配置・任用、社内イベント...。“とりあえず研修”はもうやめませんか?自分にいちばん合った企画の「つくり方」から「通し方&広め方」まで、“本気で人・組織を変えたい実務家”の超・決定版!! |
| 収録内容 |
- 序論 人事施策がスベる「4つのパターン」
- 第1章 人事施策の「ゴール」 「結局どうなればいいか」を決める(「施策のゴールがあいまい」とは、どういう状態か?
- 「会社の実現したいこと」が見えているか?―ゴール設定のポイント1
- 問題の背後には、どんな「絡み合い」があるか?―ゴール設定のポイント2
- ゴールがあるだけで、人事施策はこう変わる―BEFORE & AFTER)
- 第2章 人事施策の「論点」 「絶対に外せない条件」を見つける(ゴールを定めただけでは「いい企画」は浮かばない
- 人事施策を絞り込むときに役立つ「8つの論点」
- なぜ「論点があやふや」だと、愚策を選んでしまうのか?
- 「いい論点」を立てると、施策の切れ味がブーストされる―3つの施策例)
- 第3章 人事施策の「通し方」 経営陣から「一発OK」を勝ち取る(知っておくとトクする「経営者たちのロジック」とは?
- 何をどの順序で伝えられると、経営者は決めやすいのか?
- 経営陣が「それ、やろう!」と言いたくなるとき―「人事施策の企画書」論
- 経営陣を相手としたファシリテーションの技法)
- 第4章 人事施策の「伝え方」 冷めた社内に「熱量の輪」を広げる(施策に集まる冷ややかな視線、いったい何が足りない?
- 人事から現場への「効果的なメッセージ」のつくり方
- 「現場を巻き込む」ための超・基本的な心がまえ)
- 第5章 実例で振り返る「スベらない施策」のつくり方 面白法人カヤックの場合(「退職届」を読み上げる入社式―新卒の「プロ意識」をいち早く育てる
- 「新人あるある悩み」の解消法研修―若手の「うっかり退職」を防ぐ
- 「人材評価軸」がわかるボードゲーム―評価への「解像度」を高める)
|