【送料無料】[本/雑誌]/骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン 2025年版/骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会/編集

骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会/編集/骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン 2025年版、メディア:BOOK、発売日:2025/08、重量:712g、商品コード:NEOBK-3122088、JANコード/ISBNコード:9784897755021
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発売日
2025/08
商品説明
10年ぶりに改訂!

人生100年時代。健康寿命延伸が課題となるなかで、骨粗鬆症の予防と治療はますます重要に。骨粗鬆症の最適な治療法を選択するため、骨粗鬆症リエゾンサービスの取組みのために必須のガイドライン。

・2025年版では新たにCQを設定し、システマティックレビューを行いエビデンスの評価・統合をして推奨文を作成。
・新・骨粗鬆症治療薬として、ゾレドロン酸、アバロパラチド、ロモソズマブを追加。
・「顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー2023」「グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の管理と治療のガイドライン2023」「癌治療関連骨減少症(CTIBL)診療マニュアル」を反映した内容。
収録内容
  1. 第1章 骨粗鬆症の定義・疫学および成因(骨粗鬆症の概念および定義
  2. 骨粗鬆症と骨折の疫学
  3. 骨粗鬆症の成因 ほか)
  4. 第2章 骨粗鬆症の診断とリスク評価(骨評価
  5. 脆弱性骨折の診断
  6. 診断基準 ほか)
  7. 第3章 骨粗鬆症の予防(若年者における予防
  8. 中高年者における予防
  9. 転倒リスク評価と転倒予防 ほか)
  10. 第4章 骨粗鬆症の管理および治療の基本方針(骨粗鬆症治療の全体像と目的
  11. 骨粗鬆症の栄養療法
  12. 骨粗鬆症の運動療法 ほか)
  13. 第5章 骨粗鬆症の薬物治療(各薬物の特徴とエビデンス
  14. 薬物治療の目標と継続・変更・休薬
  15. 薬物の安全性・副作用)
  16. 第6章 続発性骨粗鬆症(疾患関連骨粗鬆症
  17. 治療関連骨粗鬆症)
  18. 第7章 骨粗鬆症管理の向上に向けた取組みとリエゾンサービス(骨粗鬆症リエゾンサービスRと骨折リエゾンサービス
  19. 骨粗鬆症マネージャーR制度とOLS-7
  20. FLSクリニカルスタンダードと二次性骨折予防の取組み)