[本/雑誌]/海外児童文学をめぐる冒険 手渡していく「読書のよろこび」/越高綾乃/著
越高綾乃/著/海外児童文学をめぐる冒険 手渡していく「読書のよろこび」、メディア:BOOK、発売日:2024/10、重量:340g、商品コード:NEOBK-3027673、JANコード/ISBNコード:9784780313390
※ご注文前に以下必ずご確認ください※
※
書籍商品の購入に関するご注意※
| 関連人物・出版社 |
|
| 発売日 |
| 2024/10 |
| 商品説明 |
| 絵本や物語の新しい扉が開くとき。大好きなピーターラビットの世界をより深く知るための方法を示唆してくださった、海外児童文学研究者の吉田新一さんの横顔をご紹介するとともに、次世代へ手渡したい「本の楽しさ」についてつづります。翻訳家の百々佑利子さんとの対談も収録。 |
| 収録内容 |
- 1(魔法をかけられたときのこと―吉田新一さんとの出会い
- 物語るイラストレーションってどんなもの?―コールデコットの絵本の楽しみ方
- ピーターラビットと私
- 読めば読むほど・知れば知るほど)
- 2(自分好みの読み方を見つけよう!
- 本が好き、でも本だけが特別じゃない
- ときには寄り道したくなる―思春期のこと
- すてきな人におすすめされると、本はもっとおもしろくなる
- 非日常と日常が交差するとき
- 本を読むことってなにかの役にたちますか?
- ただいま奮闘中―新聞連載のこと)
- 本を子どもに手渡すということ―百々佑利子(翻訳家)×越高綾乃
|