[本/雑誌]/文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟/pato/著
pato/著/文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟、メディア:BOOK、発売日:2024/03、重量:340g、商品コード:NEOBK-2965023、JANコード/ISBNコード:9784776213260
※ご注文前に以下必ずご確認ください※
※
書籍商品の購入に関するご注意※
| 関連人物・出版社 |
|
| 発売日 |
| 2024/03 |
| 商品説明 |
| 感謝の気持ち、心からのお祝い、勇気のいる提案...気持ちを伝えたいけど、ありきたりな文書になってしまう、そんなあなたに。 |
| 収録内容 |
- 第1章 書けないという絶望―文章に才能はいらない(文才がないからうまく書けないんじゃない、むしろ逆だ
- そもそも「伝えたいこと」はなんだろう?
- 突然の「内輪ネタ」で読む人を仲間外れにしない ほか)
- 第2章 届かないという絶望―読まれるために、どう書くか(「離脱」は小さなストレスの蓄積で引き起こされる
- 「文字の板」を出現させてはいけない
- 一瞬でも迷う表現は思い切って捨てる ほか)
- 第3章 伝わらないという絶望―正しいだけが、書き方じゃない(「心に残る文章」の条件とはなにか
- 桃太郎ではなく、あえて目立たぬ「キジ」を書け
- 伏線の回収は読む人へのご褒美 ほか)
|