[本/雑誌]/アメリカの中高生が学んでいる話し方の授業/小林音子/著
小林音子/著/アメリカの中高生が学んでいる話し方の授業、メディア:BOOK、発売日:2024/03、重量:340g、商品コード:NEOBK-2964114、JANコード/ISBNコード:9784815624842
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| 関連人物・出版社 |
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| 発売日 |
| 2024/03 |
| 商品説明 |
| なぜアメリカ人は「話し方」がうまいのか?なぜ「印象がいい人」が多いのか?そのコミュニケーション力は「国民性」ではなかった!アメリカでは、学生時代から「話し方」を体系的に学ぶ。「社会に出てから最も大切なスキル」を“社会に出る前に”学ぶのだ。人の「共感」と「信頼」を勝ち取る世界標準の話し方! |
| 収録内容 |
- PROLOGUE アメリカの中高生が学んでいる「話し方」のキホン(アメリカの話し方では、「マインド」を重視する
- 「マインド」があるからこそ「スキル」が活きてくる)
- 1 話し方の「マインド」を整える(嫌われてしまう原因は、「自己中心のマインド」
- 「自己中心のマインド」を「相手中心のマインド」に変える)
- 2 マインドを「言葉」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「言語表現」で応える
- 「相手の承認欲求」を「言葉」から把握する=聞く
- 「相手の承認欲求」に「言葉」で応える=あいづち)
- 3 マインドを「言葉以外」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「非言語表現」で応える
- 「相手の承認欲求」を「言葉以外」から把握する=観察
- 「相手の承認欲求」に「言葉以外」で応える=マーキング)
- FINAL CHAPTER アメリカの中高生が学んでいる「話し方」実践編(アメリカの中高生が学ぶ「雑談・日常会話」のルール
- アメリカの中高生が学ぶ「交渉」のルール
- アメリカの中高生が学ぶ「説明」のルール
- アメリカの中高生が学ぶ「共感を呼ぶ話し方」のルール
- アメリカの中高生が学ぶ「スピーチ・プレゼンテーション」のルール)
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