[本/雑誌]/行動経済学が最強の学問である/相良奈美香/著
相良奈美香/著/行動経済学が最強の学問である、メディア:BOOK、発売日:2023/06、重量:414g、商品コード:NEOBK-2866283、JANコード/ISBNコード:9784815619503
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| 関連人物・出版社 |
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| 発売日 |
| 2023/06 |
| 商品説明 |
| 「ナッジ理論」「システム1vsシステム2」「プロスペクト理論」から、「不確実性理論」「身体的認知」「アフェクト」「パワー・オブ・ビコーズ」まで。「主要理論」を初めて体系化した入門書! |
| 収録内容 |
- 序章 本書といわゆる「行動経済学入門」の違い(そもそも行動経済学は「なぜ生まれた」のか?
- 「従来の行動経済学」は体系化されていない ほか)
- 第1章 認知のクセ―脳の「認知のクセ」が人の意思決定に影響する(認知のクセを生む「大元」は何か?
- システム1が「さらなる認知のクセ」を生み出す ほか)
- 第2章 状況―置かれた「状況」が人の意思決定に影響する(人は状況に「決定させられている」
- 「多すぎる情報」が人の判断を狂わせる ほか)
- 第3章 感情―その時の「感情」が人の意思決定に影響する(そもそも「感情」とは何か?
- 「ポジティブな感情」は人の判断にどう影響するか? ほか)
- エピローグ あなたの「日常を取り巻く」行動経済学(「自己理解・他者理解」と行動経済学
- 「サステナビリティ」と行動経済学 ほか)
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