[本/雑誌]/かかりつけ医による「もの忘れ外来」のすすめ ともに歩む認知症医療とケア 続/大場敏明/著 高杉春代/著
大場敏明/著 高杉春代/著/かかりつけ医による「もの忘れ外来」のすすめ ともに歩む認知症医療とケア 続、メディア:BOOK、発売日:2017/08、重量:340g、商品コード:NEOBK-2129632、JANコード/ISBNコード:9784774516615
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| 関連人物・出版社 |
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| 発売日 |
| 2017/08 |
| 商品説明 |
| かかりつけ医による「もの忘れ外来」の時代到来!経験豊富な町医者が、効果的な始め方・続け方、そして賢い活用法を徹底解説。 |
| 収録内容 |
- 序章 かかりつけ医による「もの忘れ外来」のすすめ(新オレンジプランで「かかりつけ医が出番」の時代の鮮明化
- かかりつけ医による「もの忘れ外来」、四つの特徴 ほか)
- 第1章 かかりつけ医(一般医・総合医)の出番1(急増する認知症、外来の「門戸」をより広げ、早期対応へ
- 「もの忘れ外来」(認知症診察)にかかるさまざまなきっかけ ほか)
- 第2章 かかりつけ医(一般医・総合医)の出番2(認知症の人の「心身および生活の全体」を診ていく
- 認知症で起こるBPSDへの対処 ほか)
- 第3章 その人らしい生活と人生をつなぐ家族の支援、相談員の重要性(介護はもちろん、治療においても家族の役割は大きい
- 「もの忘れ外来」が介護家族も守っていく ほか)
- 第4章 トライアングル支援への「要」・調整役としての「もの忘れ外来」(認知症の人が輝ける地域づくりをめざす
- 認知症の人の「地域での生活」を支えて...ともに暮らす町づくり ほか)
- 終章 かかりつけ医の「もの忘れ外来」―時代が求める「課題」と成功させる「極意」について(いま求められる課題 早期発見・早期対応「認知症予防」、地域「包括ケアシステム」の構築
- かかりつけ医による「もの忘れ外来」の三つの前提と極意・5か条 ほか)
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