◇【第2類医薬品】キャベジンコーワαプラス顆粒 1.3g×28包

胃もたれ、胃痛、むかつきに
弱ってきた胃を正常に戻していく
のみやすい顆粒タイプ
胃粘膜を修復するMMSC(メチルメチオニンスルホニウムクロリド)
弱った胃を元気にする生薬
ソヨウ・コウボク乾燥エキス
脂肪の分解を早めるリパーゼAP12

○刺激から胃を守る
・粘膜修復作用
荒れた胃粘膜を修復する
・制酸作用
過剰な胃酸分泌を抑え、出過ぎた胃酸を中和する
○胃の働きを取り戻していく
・健胃作用
弱った胃の働きを元気にする
・消化作用
脂肪などの消化を促進する

興和(株) お客様相談センター
電話番号・・・03-3279-7755
電話受付時間・・・月〜金(祝日を除く)9:00〜17:00

広告文責
(株)なの花西日本
TEL:072-652-0371 登録販売者:久保 信次郎
※予告なくリニューアル、発売終了する場合がございます。予めご了承下さいませ。
【使用上の注意(してはいけないこと)】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります。)

【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。排尿困難
(6)次の診断を受けた人。腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【その他使用上の注意】
母乳が出にくくなることがあります。

【効能効果】
胃部不快感、胃弱、もたれ、胃痛、食べ過ぎ、飲み過ぎ、胸やけ、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、食欲不振、消化不良、胃酸過多、げっぷ、胸つかえ、消化促進、胃部・腹部膨満感、胃重

【成分・分量】
3包:3.9g中
成分・・・分量
メチルメチオニンスルホニウムクロリド・・・150.0mg
炭酸水素ナトリウム・・・600.0mg
水酸化マグネシウム・・・210.0mg
沈降炭酸カルシウム・・・1340.0mg
ロートエキス3倍散(ロートエキスとして30.0mg)・・・90.0mg
ソヨウ乾燥エキス(ソヨウとして180.0mg)・・・20.0mg
コウボク乾燥エキス(コウボクとして180.0mg)・・・15.0mg
センブリ末・・・30.0mg
ビオヂアスターゼ2000・・・24.0mg
リパーゼAP12・・・15.0mg
〔添加物〕ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースCa、トウモロコシデンプン、硬化油、D-マンニトール、乳酸Ca、スクラロース、l-メントール、二酸化ケイ素、香料、デキストリン

【用法用量】
下記の量を毎食後水又は温湯で服用してください。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
成人(15歳以上)・・・1包・・・1日3回
11歳以上15歳未満・・・2/3包・・・1日3回
8歳以上11歳未満・・・1/2包・・・1日3回
8歳未満の小児・・・服用しない

【用法用量に関する注意】
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

【保管及び取り扱い上の注意】
(1)高温をさけ、直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)1包を分割した残りを服用する場合、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。
(5)使用期限(外箱及び分包に記載)をすぎた製品は服用しないでください。

【お問い合わせ先】
興和(株) お客様相談センター
電話番号・・・03-3279-7755
電話受付時間・・・月〜金(祝日を除く)9:00〜17:00
【使用上の注意(してはいけないこと)】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります。)

【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。排尿困難
(6)次の診断を受けた人。腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【その他使用上の注意】
母乳が出にくくなることがあります。