【メール便指定可能 4個まで】◇【第2類医薬品】太田漢方胃腸薬II 14包

太田漢方胃腸薬IIは、ストレスなどの原因により自律神経が乱れることによって起こる、神経性胃炎や慢性胃炎を改善する胃腸薬で、ストレスの多い現代社会に適しております。漢方処方の安中散にブクリョウ(茯苓)※を加えることによって、効きめを強化しました。また、胃腸虚弱にもすぐれた効果をあらわします。溶けやすくのみやすい顆粒タイプです。
※ブクリョウ(茯苓):サルノコシカケ科に属し、主として松の根に発生する菌体です。

製品のお問い合わせ先
株式会社 太田胃散「お客様相談室」
電話番号・・・(03)3944-1311
電話受付時間・・・9:30〜17:00(土、日、祝日等を除く)
メーカーHP URL・・・www.ohta-isan.co.jp/

広告文責
(株)なの花西日本
TEL:072-652-0371 登録販売者:久保 信次郎
※予告なくリニューアル、発売終了する場合がございます。予めご了承下さいませ。
【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【効能効果】
体力中等度以下で、腹部は力がなくて、神経過敏で胃痛又は腹痛があって、ときに胸やけや、げっぷ、胃もたれ、食欲不振、はきけ、嘔吐などを伴うものの次の諸症:
神経性胃炎、慢性胃炎、胃腸虚弱

【効能効果その他記載事項】
神経性胃炎とは・・・
飲みすぎや食べすぎでもないのに胃の調子がおかしいという時は、ストレスによる場合が多いようです。ストレスが自律神経の失調をおこし、胃の働きが異常となり、胃痛、食欲不振、はきけなどの症状としてあらわれます。これを神経性胃炎といいます。

【成分・分量】
3包(1.0g×3)中
成分・・・分量
安中散加茯苓末(下記生薬の混合末 ブクリョウ(茯苓)・・・500mg ケイヒ(桂皮)・・・300mg エンゴサク(延胡索)・・・300mg ボレイ(牡蛎)・・・300mg ウイキョウ(茴香)・・・200mg シュクシャ(縮砂)・・・200mg カンゾウ(甘草)・・・200mg リョウキョウ(良姜)・・・100mg)・・・2100mg
安中散料加茯苓エキス(下記生薬のエキス ブクリョウ(茯苓)・・・810mg ケイヒ(桂皮)・・・486mg エンゴサク(延胡索)・・・486mg ボレイ(牡蛎)・・・486mg ウイキョウ(茴香)・・・324mg シュクシャ(縮砂)・・・324mg カンゾウ(甘草)・・・324mg リョウキョウ(良姜)・・・162mg)・・・270mg
〔添加物〕ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロタルサイト、メタケイ酸アルミン酸Mg、セルロース

【用法用量】
次の量を食間(就寝前を含む)又は空腹時に水又はぬるま湯で服用してください。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
成人(15歳以上)・・・1包・・・3回
7〜14歳・・・2/3包・・・3回
7歳未満・・・服用しない

※食間とは食後2〜3時間のことをいいます。

【用法用量に関する注意】
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

【保管及び取り扱い上の注意】
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。
(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

【その他記載事項】
日常生活でのご注意
上手に気分転換をして、ストレスの解消を心がけましょう。
暴飲・暴食をさけ、嗜好品のとり過ぎに注意しましょう。
十分な休養をとり、規則的な生活を心がけましょう。

【お問い合わせ先】
製品のお問い合わせ先
株式会社 太田胃散「お客様相談室」
電話番号・・・(03)3944-1311
電話受付時間・・・9:30〜17:00(土、日、祝日等を除く)
メーカーHP URL・・・www.ohta-isan.co.jp/
【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください