【メール便指定可能 4個まで】◇【第2類医薬品】太田胃散〈分包〉S 18包

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太田胃散〈分包〉Sは、自然由来の健胃生薬に制酸剤と消化酵素をバランスよく配合した、粉末タイプ(散剤)の胃腸薬です。
【使用上の注意(してはいけないこと)】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
透析療法を受けている人。
2.長期連用しないでください

【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)次の診断を受けた人。
腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
3.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【効能効果】
飲みすぎ、胸やけ、胃部不快感、胃弱、胃もたれ、食べすぎ、胃痛、消化不良、消化促進、食欲不振、胃酸過多、胃部・腹部膨満感、はきけ(胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、悪心)、嘔吐、胸つかえ、げっぷ、胃重

【成分・分量】
1日量(3包)中
成分・・・分量・・・作用
ケイヒ(健胃生薬)・・・276mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
ウイキョウ(健胃生薬)・・・72mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
ニクズク(健胃生薬)・・・60mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
チョウジ(健胃生薬)・・・36mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
チンピ(健胃生薬)・・・66mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
ゲンチアナ(健胃生薬)・・・45mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
ニガキ末(健胃生薬)・・・45mg・・・各生薬の芳香や苦味などが胃の働きを良好にし、胃液の分泌を調整したり、弱った胃の働きを改善します。
炭酸水素ナトリウム(制酸剤)・・・1875mg・・・速効性、持続性、遅効性など作用の異なる各制酸剤が出過ぎた胃酸を中和し、胃の中の酸度を調整します。
沈降炭酸カルシウム(制酸剤)・・・980mg・・・速効性、持続性、遅効性など作用の異なる各制酸剤が出過ぎた胃酸を中和し、胃の中の酸度を調整します。
合成ヒドロタルサイト(制酸剤)・・・300mg・・・速効性、持続性、遅効性など作用の異なる各制酸剤が出過ぎた胃酸を中和し、胃の中の酸度を調整します。
ビオヂアスターゼ(消化酵素)・・・135mg・・・主にでんぷん(炭水化物)やたん白質などの消化を助けます。
〔添加物〕l-メントール、炭酸Mg

【用法用量】
次の量を食後又は食間に水又はぬるま湯で服用してください。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
成人(15歳以上)・・・1包・・・3回
8〜14歳・・・1/2包・・・3回
8歳未満・・・服用しない

※食間とは食後2〜3時間のことをいいます。

【用法用量に関する注意】
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

【保管及び取り扱い上の注意】
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。
(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。
(5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

【その他記載事項】
〜散剤がのみにくい場合〜
1.適量の水又はぬるま湯を口に含み、薬を口の中に入れます。
2.舌で2〜3回混ぜてからのみますと、服用しやすくなります。

【お問い合わせ先】
製品のお問い合わせ先
株式会社 太田胃散「お客様相談室」
電話番号・・・(03)3944-1311
電話受付時間・・・9:30〜17:00(土、日、祝日等を除く)
メーカーHP URL・・・www.ohta-isan.co.jp/
【使用上の注意(してはいけないこと)】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
透析療法を受けている人。
2.長期連用しないでください

【使用上の注意(相談すること)】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)次の診断を受けた人。
腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
3.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください