ROCK JET (ロックジェット) VOL.78 (シンコー・ミュージックMOOK)【ゆうパケット】※日時指定非対応・郵便受けに届け致します
ビートルズ《アビイ・ロード》とローリング・ストーンズ《レット・イット・ブリード》
・インタヴュー
●巻頭特集ビートルズ《アビイ・ロード》とローリング・ストーンズ《レット・イット・ブリード》・インタヴューモーガン・フィッシャー立川直樹油井大三郎廣田龍人板屋宏幸・〈アイ・ウォント・ユー〉から見た《アビイ・ロード》論・世界最高の長男、ジョン・レノン・いまも《アビイ・ロード》と《レット・イット・ブリード》は、若者の無垢な魂とロックとの出会いを準備してくれている・1969年のローリング・ストーンズとビートルズ《レット・イット・ブリード》と《アビイ・ロード》全曲解説●特集GLEN MATLOCKとEARL SLICK・グレン・マトロック インタヴュー・アール・スリック インタヴュー流賀良志彦(イージー・ウォーズ) ローリング・ストーンズ『ロックンロール・サーカス』を観る這ってでも観たかった! [FUJI ROKC FESTIVAL'19観戦記]この秋公開、映画『イエスタデイ』がくれる不思議な幸福感『ブリッジズ・トゥ・ブレーメン』は1990年代のローリング・ストーンズの到達点だ[祝 KISSジャパン・ツアー]地獄の業火に焼かれたい![ウィークエンドカフェ Vol.13]1970年代の浜田省吾、再びレッド・ウォーリアーズの「“SWINGIN'DAZE"21st CENTURY」を観た