![]() |
| ■詳細画像 |
![]() |
| ■セット内容の詳細 |
![]() |
| 業界二位のシェアを誇る 鈴木楽器の鍵盤ハーモニカ 耐久性に優れた機種 |
| SUZUKIの鍵盤ハーモニカはメロディオンという名前です。 鍵盤ハーモニカは、多くの方に「ピアニカ」と呼ばれますが、実はピアニカはYAMAHAの商品です。 SONYがウォークマンを発売したあと、あのコンパクトなカセットレコーダーをみなウォークマンと呼んだのと同じです。 代表的な鍵盤ハーモニカには次のようなメーカーと商品名がございます。 ヤマハ「ピアニカ」、スズキ「メロディオン」、全音「ピアニー」、ホーナー「メロディカ」、キョーリツコーポレーション「メロディーピアノ」呼び名は様々ですが、全て教育用の鍵盤ハーモニカです。 スズキの鍵盤ハーモニカ「メロディオン」は現在、楽器メーカーの中で最も多くの種類を作り多くのプロミュージシャンにご使用頂いております。その中で、本機種は教育用の楽器として多くの学校に採用されている鍵盤ハーモニカになります。 SUZUKIメロディオンには、学校普及タイプとして2種類の機種がございますが、本商品は他社メーカーの楽器を含め学校用鍵盤ハーモニカで唯一スチール製のカバーを採用したモデル(M-32C)です。 このモデルは、リン青銅リードの採用によりリード楽器でありながら弦楽器のような柔らかい音質で、金属カバーの採用により管楽器のような壮大な音を併せ持つメロディオンです。 ※本商品の専用ケースは蓋を開けて内側に楽譜を立てることが出来ません。予めご了承ください。 【当店の特徴】 当店では、4オクターブ分の音階シール「どれみふぁシール」をオリジナルで付属させていただいております。 特に、「ど」の位置は鍵盤の一番左側でなく途中から始まりますので間違いやすいのですが、慣れるまで鍵盤に音階を貼っていただければ、早く鍵盤と音の関係を覚える事が出来ます。 ※良くお問い合わせを頂く例として 「音が、どれみふぁそらしど・・となっておらず・・・ふぁの音がおかしいのですが、不良品でしょうか・・・。」と、言うお問い合わせ。 よくお聞きすると、なんと一番左から順に音を押さえておられる。 当然ですが、一番左は「ふぁ」ですので順に押さえていくと4番目の音が変に聞こえます。 この様な事を大人の方でもお間違えになりますので、最初 どの位置が「ど」なのか、お子様は苦労するはず。 という事から、当店では「どれみふぁシール」を付属させていただくこととなりました。 ※シールは4オクターブ分を1枚のシートでお届け致します。楽器にはご自身で貼っていただくこととなります。 |