カラオケ マイク マイマイクセット ワイヤレスマイク1本+予備有線マイク ケース付き

カラオケ店への持ち込みマイクに 2MHz帯赤外線ワイヤレスマイク

【セット内容】
SOUNDPURE赤外線ワイヤレスマイク×1/KC 有線マイクCM2000(5mマイクケーブル付属)×1/マイク収納ケース

【特長】
・マイク本体にジャイロセンサーを搭載(特許出願中)落下を検知するとマイクをミュートしスピーカー等の周辺機器を保護します。
※同じSOUNDPUREのワイヤレスマイクでも800MHzのB帯ワイヤレスマイクとは互換性がありません。

【ご購入前にご確認下さい】
※本製品のみでは音声は出力されません。赤外線受信機やスピーカーなどの音響設備が整っているカラオケ店へ持ち込みし使用することを想定したマイク・マイクセットです。赤外線マイクは有線での接続はできません。
周波数帯は2.06MHzと2.56MHzとなります。トーンスケルチはありません。 audio-technica(オーディオテクニカ)の赤外線ワイヤレスシステムと運用チャンネルが一致する機種があるため、周波数が一致するとオーディオテクニカの受信機で電波を受信します。既存のaudio-technica ハンドマイクと同時に使用される際にはご注意下さい。
カラオケ店への持ち込みマイクに 2MHz帯赤外線ワイヤレスマイク
スタッフのコメント:

カラオケ店常設のマイクを使い回しするのに抵抗がある・・・という方にお勧めのMYマイクセットです。カラオケ店の受信機が「2.06MHz、2.56MHz」のいずれかに対応していれば、マイクのみを持ち込んでカラオケ店のスピーカーから音を出すことができます。
カラオケ用マイクとしての販売シェアとしては8割近い「2.06MHz、2.56MHz」の赤外線マイクですが、ごく希に3MHzワイヤレスやデジタルワイヤレスを使用しているカラオケ店もございます。その為、本セットでは予備として有線のマイクもお付けします。色々なカラオケ店に行かれる方で、カラオケ設備も様々という場合には有線マイクもご一緒に携行されることをお勧め致します。


【特長】
・マイク本体にジャイロセンサーを搭載(特許出願中)落下を検知するとマイクをミュートしスピーカー等の周辺機器を保護します。
※同じSOUNDPUREのワイヤレスマイクでも800MHzのB帯ワイヤレスマイクとは互換性がありません。

【ご購入前にご確認下さい】
※本製品のみでは音声は出力されません。赤外線受信機やスピーカーなどの音響設備が整っているカラオケ店へ持ち込みし使用することを想定したマイク・マイクセットです。赤外線マイクは有線での接続はできません。
周波数帯は2.06MHzと2.56MHzとなります。トーンスケルチはありません。 audio-technica(オーディオテクニカ)の赤外線ワイヤレスシステムと運用チャンネルが一致する機種があるため、周波数が一致するとオーディオテクニカの受信機で電波を受信します。既存のaudio-technica ハンドマイクと同時に使用される際にはご注意下さい。

【主な仕様】
送信周波数帯 赤外線 2.06MHz 2.56MHz
型式 ダイナミック
指向性 単一指向性
最大同時使用可能数 2チャンネル
電源 マイク:単三ニッケル水素電池
動作時間 出力Hi:約4.5時間
出力Low:約8時間
保証期間 ご購入後1年間(弊社保証規定に基づく)
外形寸法 径59mm×255mm
重量 約304g (電池含む)
製造 デザイン設計、技術提供、生産管理ic部品 = 日本
組立工場 = 中国

【Q&A】
Q.他社製のワイヤレス受信機・ワイヤレススピーカーにも使用できますか?
A.2.06MHz 2.56MHzで搬送する赤外線受信機では音声を受信することができます。

Q.電池はどのような物を使用しますか?
A.充電式の単三ニッケル電池を使用します。緊急用としてアルカリ乾電池でも駆動しますが、アルカリ乾電池を使用する場合は、充電器にマイクを差し込まないようにしてください。アルカリ乾電池は充電式の電池ではないためアルカリ乾電池使用時に充電を行うと、発熱・発火の危険性があります。

Q.電波はどのくらい届くのでしょうか。
A.電波距離は見通し距離で約16m、出力Low時は約12mとなります。

Q.マイクのほかに必要なものはありますか?
A.音声出力用のアンプやスピーカー等は付属していません。マイクの音を出す為には音響機器が必要となります。

Q.修理はできますか?
A.はい、日本国内にメーカーがございますので修理対応も可能です。
現状ではマイクユニットや基盤など一通りの修理が可能なだけの部品をストックしております。 部品の保有がある限り修理のご対応が可能です。しかしながら、マイクの単品が安価なため、破損があまりに大きな場合は、修理よりも買い替えをお勧めする場合がございます。








【メーカーサイトより】
クリアーで鮮やかな音色を目指しました。
衝撃に強くハンドリングバランスが良い長く持っても疲れにくい。

カラオケ現場より進化したマイク特別な機能を搭載!!

業務用 タフなマイク!!
間違ってマイクを落とした時、加速度センサーにて瞬間OFF!!衝撃音を防ぎスピーカー等の機材をまもります。(落下感知距離約40センチ以上)

電源を入れたまま約7秒間放置すると音声電源OFF!!
バッテリーの消耗を抑え、ハウリング雑音を防止!
赤外線マイクにジャイロセンサー搭載 (特許出願中)

レシバーの接続端子は調理やタバコのスラッヂによる
接触不良トラブルに強いゴールド仕様RCA端子を採用。

【当社コメント】
お勧め用途:会議室・展示会場・カラオケボックス・スナック・バーなどの固定設備用ワイヤレスマイク

混信対策に有効な赤外線方式のワイヤレスシステムです。近隣設備でワイヤレスシステムが運用されている場所には、赤外線マイクがお勧めです。赤外線ワイヤレスマイクの電波は壁などの遮蔽物を透過しない為、電波の受信範囲を絞ることができます。
壁越しに複数のワイヤレスマイクを使用する機会のある教室や会議室にはこちらの赤外線ワイヤレスマイクが適しています。また、ワイヤレスマイクが乱立するような都市部でのカラオケには、赤外線ワイヤレスマイクをお勧め致します。

■過去に他ワイヤレスシステムをご利用の方よりお寄せ頂いたお問い合わせ
” 周波数固定型のB帯ワイヤレスシステムを使用していたところ、突然他施設のマイクの音を受信するようになってしまった。
今までは問題無く使用できていたのに、ある日突然混信するようになってしまった。"
お話をお伺いすると、近隣設備で同じ周波数固定型のB帯ワイヤレスシステムを導入されたと推測されます。周波数固定型ワイヤレスマイクの場合、周波数を逃がして混信を回避することが出来ない為、解決策は以下の2点のみとなります。

1:近隣施設と相談、使用時間をずらす
2:ワイヤレスマイクの買い換え

先にワイヤレスマイクを導入されたにもかかわらず、後から導入された他店舗のマイクによって手持ちのマイクが使用できなくなった心苦しい例でした。

・赤外線ワイヤレスマイクの場合…
赤外線ワイヤレスマイクを使用する場合は、上記のようなトラブルは生じません。遮蔽物を透過しない為、壁で仕切られた部屋を越えて電波を拾うということはありません。

・留意点
B帯ワイヤレスマイクと異なる点として、受信機に"受光器"を繋ぐという点がございます。受光器はB帯ワイヤレスマイクで言うところのアンテナの役割を担います。赤外線ワイヤレスマイクにおいては、こちらの受光器の設置位置が電波の安定性の意味で非常に重要となります。
赤外線ワイヤレスマイクは音が切れる、というイメージをお持ちの方も多いはずです。確かに、マイクと受光器の間に遮蔽物があると特性により受信感度が低下してしまいます。受光器とワイヤレスマイクの間に遮蔽物が無ければ、安定してお使い頂けます。基本的な設営方法としては、受光器をなるべく高い位置に設置して、受光器→ワイヤレスマイク間の見渡しを良くする等の対応をしております。

※ガラスなど、光を通す材質は受光することができます。

ご確認ください。
※製品の仕様及びデザインは改良のため予告なく変更することがあります。また、モニタの設定などにより色調が実物と異なる場合がございます。ご購入後に思った色と違うなどでのご返品はお受けできません。