| 種別 | オートマオイル・ATF 添加剤 |
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| シリーズ | EX120 |
| 適合 | オートマ車 |
| 使用容量 | オイル容量 5〜8L 1本 9〜12L 2本 13〜15L 3本 |
| 容量 | シリンジ:8ml,チューブ:9ml |
| 1 | オートマチックトランスミッションを通常稼働温度まで温めてから、本製品を必要量、作動フルード中に(オイル注入口より)注入してください。 |
|---|---|
| 2 | 車両を通常モードでご使用ください。 |
| 注意事項 | ・REVITALIZANTによる修復工程は1,500km走行後、あるいは装置の50時間稼働後に完了されます。 ・フルード交換時でのご使用を推奨いたします。※定期的(4〜5万km)でのフルード交換を実施していない車両の場合、フルード交換後に走行して機器全体にフルードをなじませた後、不具合がないのをご確認の上でご使用ください。 ※お客様のご使用になりますお車・その他機器の年式・ご使用状況によって、ご使用の判断をお願いいたします。 |
| ■ ATF/CVT添加剤に関する免責事項 | 本製品(ATF/CVTF用添加剤)は、ご使用にあたり ATF/CVTF の交換作業が伴います。ご使用の際は必ず適切な交換作業とあわせて施工してください。 ATF/CVTオイル交換は、ミッションの性能維持・改善を目的とした作業ですが、車両の状態によっては 交換後にミッション・エンジン・その他部位の不具合が発生する可能性があります。 特に、長期間または長距離オイル交換を実施していない車両、オイル交換が不定期の車両、オイル交換時期が不明の車両では、劣化したオイルによって保たれていた内部バランスが、新油に入れ替わることで崩れ、変速不良・滑り・走行不能等の症状が生じる場合があります。 また、まれにミッション性能の回復によって、弱っている他部位に負荷がかかり不具合が発生することがあります。 これらのトラブルは 車両側に潜在していた故障が顕在化したものであり、当社では一切の保証・補償はいたしかねます。 上記のリスクをご理解のうえ、本製品のご使用ならびにATF/CVTF交換作業を行ってください。 |
