横須賀足袋 藍染 14.0cm〜26.0cm

商品紹介
静岡県掛川市の横須賀にある三熊野神社大祭に伝わる「横須賀足袋」は、足袋裸足で祢里(山車)を曳くため一日一足の履きつぶしが通例となっています。

雪駄や草鞋等は履かずに足袋のまま歩くため、足袋底は破れにくいように刺子生地で補強されています。

一般的な岡足袋よりも足袋底が丈夫なので、雪駄用の足袋代わりに使用するのもおすすめです。
仕様
■ 14.0cm〜20.0cm
・子供用サイズ
・3枚こはぜ

■ 21.0cm〜26..0cm
・大人用サイズ
・4枚こはぜ

サイズは14.0cm〜30.0cmをご用意しています。

他のサイズはこちら
素材
綿100%
生産国
日本製 (Made in JAPAN)

静岡県掛川市にある「わたや」の職人さんが1足1足真心こめて手作りで製作しています。
ご注意事項
■ 藍染め製品になりますので、かなり色落ちします。他の衣類や肌に触れただけで藍の染料が付着しますので、あらかじめご了承ください。また製品を触っただけで、手が青くなります。藍染め生地の特徴になりますので、不良品ではありません。ご理解いただける方のみご注文ください。

■ 雨や汗などの水に濡れると、かなりの量の藍の染料が流れ出します。まわりが真っ青に染まってしまう場合がありますので、あらかじめご了承ください。

■ 洗濯の際は、他の衣類と一緒に絶対に洗わないでください。他の衣類と一緒に洗うと、他の衣類が青く染まってしまいますのでご注意ください。また、洗剤や漂白剤は絶対に使用しないでください。藍色が紫色に変色したり、生地がボロボロになります。洗濯は水洗いでお願いします。