のべ1,250人以上が支援してした薄くて小さい財布Minix2.0
2020年5月に、クラウドファンディングサイトMakuakeでプロジェクトを開始し、わずか63分で目標金額を達成し、最終的にのべ1,267人の方からご支援をいただきました。

Minix2.0(ミニックス2.0)とは
キャッシュレス財布だから、超薄型の小さい財布にこだわりたい。しかし、薄くて小さい財布は、その分、収納数が少ない。
このプロジェクトの原点は、普段は超薄型の小さい財布。だけど、お釣りで現金が増えたとき、お釣りがすべて収納できる財布。
その思いから誕生したのが、薄さと収納力を調整できる、薄くて小さい財布minix 2.0です。
日本よりキャッシュレスが進んでいるアメリカ発の財布で、薄さを追求しながら、弾性バンドにより、お釣りも全部入ります。

「キャッシュレス決済をメインに行う」、「現金を使う予定がないお出かけ」など、保険として現金を持ち歩いたり、キャッシュレスに興味をもったことはありませんか?
キャッシュレスと言っても、現金を一切持ち歩かないというのは勇気が必要。メインの決済はカードやスマホ。でも現金は持ち歩きたい。
別に小銭入れを購入するとしたら本末転倒。
Minix2.0は、アメリカで、今年、販売された最新の小銭ポケットがあり、薄さを追求したキャッシュレス財布です。

必要なカードと紙幣だけ持ち歩くので薄い財布を使いたい。そして、お釣りとして小銭が増えたときは、お釣りが全部入ればいい。
Minix2.0は、いつでも、どこでも、軽やかに持ち歩きたい方にぴったりのキャッシュレス財布です。

利用者に合わせた、薄さと収納力
Minix2.0は、薄さと収納力を調整できる、キャッシュレス財布です。
必要なカードと紙幣だけ持ち歩きたい場合は薄く、現金で支払いをして小銭が増えても、最大、カード12枚、紙幣10枚、小銭999円(16枚)の収納ができます。
※薄いカードであれば、13枚以上収納可

Minix2.0が、この問題を解決します。
弾性バンドでカード、現金、すべて収納
店舗で薄型のキャッシュレス財布を見て購入しても、実際に財布を使うようになったら、もっとカードを入れたい、小銭が入らないと後悔する場合もあります。
Minix2.0は小さなサイズながら、弾性バンドを使用することで、カード・紙幣・小銭、全て収納できるように工夫しました。
そのため、急な現金の支払いの場面があっても、弾性バンドで小銭もたくさん入るので、お釣りをしっかり収納できます。

Minix2.0は、7枚以下のカードと紙幣の収納におすすめですが、弾性バンドのおかげで、8枚以上のカードに加え、紙幣、現金や鍵などの小物を収納することができます。
Minix2.0の最大の特徴、どれだけの量を取り込めるかに驚かれることでしょう。

キャッシュレスの方なら厚さ2cm以内
日本よりキャッシュレスが進んでいるアメリカで今年、発売された財布なので、キャッシュレス時代にピッタリの超薄型財布です。
何も入れていなければ、厚さは6mm。キャッシュレス財布として使用するなら、カード、紙幣、小銭を入れても、厚さは2cm以下です。

利用シーン

カードや紙幣がとりやすいV字デザイン
カード、小銭などをたくさん収納せず、ゆとりのある場合、V字デザインによって、カードや紙幣の取り出しが簡単です。

3つのポケット
Minix2.0には、2つの弾性バンドを使用したポケットを含め、3つのポケットがあります。


4つのカラーバリエーション


クリエイター紹介
香港の国際的なデザインの会社であるANVI DESIGN TECHNOLOGY LTDは、財布を中心に、高品質のブランドANVI ORIGINALを展開しています。
モノづくりへの志が高いプロ集団で、顧客のフィードバックを取り入れ、デザイン・機能性を向上しながら、新製品を開発しております。
Minix2.0は、MINIXとMinix comebackを顧客のフィードバックから改良した財布です。
そして、アメリカのクラウドファンディングで、現時点で、ANVI ORIGINALの製品の中で1番支援が集まったプロジェクトになっています。