kurumayaハーブ ミョウガの根 50g/100g/ 200g  薬味 長野県信濃町斑尾山 栽培期間農薬不使用無化

KURUMAYA-herbの商品をご覧いただきありがとうございます。KURUMAYA-herbは長野県信濃町斑尾山中腹に位置するハーブ農家です。斑尾山は童謡『ふるさと』『朧月夜』の舞台となりました大平山や大持山という里山が属している山です。KURUMAYA(車屋)は屋号でその昔は水車小屋があり米つき屋でした。冬は豪雪地帯になり夏〜秋の間オープンガーデンにしております。茗荷(みょうが)の栽培は長く50年以上になり、斑尾山の湧き水や雪解け水が流れる水量のある川の畔で栽培しております。自家栽培の米のもみ殻をたっぷりと肥料にして栽培期間農薬不使用無化肥で育てております。茗荷は耐寒性が強く2メートルの積雪があるKURUMAYA-herbの畑で毎年元気に芽を出します。土の表面から10cmほど堀り、なるべく日陰や半日陰の湿り気のある場所に植え付けます。日向でも大丈夫ですが、ひどく乾燥しますと収穫が減りますので、落ち葉などでマルチングすることをおすすめいたします。プランターでの栽培も可能です。プランター栽培は、移動できますの日光の調整ができる利点がございます。
KURUMAYA-herbは、長野県信濃町の斑尾山の中腹に位置するハーブ農家です。KURUMAYA=車屋(屋号)で、その昔は水車小屋があり米つき屋でした。ミョウガの栽培は長く50年以上になります。肥料は、もみ殻をたっぷりと使用し栽培期間農薬不使用無化肥です。山の湧き水や雪解け水が流れる水量のある川の畔で栽培しております。ミョウガは積雪があっても大丈夫で、2メートルの積雪からも毎年元気に芽を出します。また、日陰のような所でも日向でも育ちますが、どちらかと言うと日陰のような所を好むようです。一年で2回収穫ができます。地域によって差はありますが、KURUMAYAではだいたい8月のお盆の頃に夏ミョウガ(小さめで少し緑かかっています)、少しお休みして秋ミョウガ(大きくて赤い色)が出てきます。車屋は寒冷地ですので、平地ではもう少し早い時期の収穫になるかもしれません…。ミョウガの根は、10センチほどの長さに細かく切ってお使いになっても根が伸びますがが、お送りした根をそのまま植えられると成長が早いです。10センチほど土を掘り植え、植え付け後はしばらく土を湿らせておいてください。商品ご到着後は冷暗所で保存しお早めに植えつけをお願いいたします。