【呪い返しの鎧守】生霊・悪霊の邪気や魔障など悪しき念を祓い浄化する「降三世明王」梵字の刀印護符 (お守り 木曽ヒノキ)


▼梵字の刀印護符とは?

わかりやすいイメージとしては召喚魔法です。
大日如来や不動明王の梵字(種子)を書いた護符を陣符の上に置き、刀印をした指で梵字に触れながら真言を唱えることで神仏の降臨を願い、加護をこうむるための護符(お守り)です。

梵字の刀印護符には「陰陽式」と「密式」があります。


▼降三世明王の護符のご利益は?

貴方に恨みを抱く者が生霊となり悪しきオーラや念を飛ばす。あるいは、祟りをなす霊魂、ものの怪などの悪霊が邪気をもって人間に異常を起こそうとする魔障。
どれほど注意深く、心正しく生きていようとも、悪しきものは時に見境なく襲いかかってきます。

降三世明王の護符(お守り)は、そのような悪しきオーラや念、邪気、魔障を祓い、打ち消すといわれ、さらに呪い返しとしての力も宿すと伝えられています。

そして、降三世明王が持つ「降伏」の力によって、悪しき力に屈しない「強き心の武装」をこの護符(お守り)の所有者に授けてくれると伝えられています。


ご用命を承りましてから、術者が護符一枚一枚に念を込めおすりし祈念いたします。
オーダーメイド、手書きの刀印護符は10,000円から承っておりますが、不安定な世情を反映してか、紹介予約制で先の先まで予約が入っていますので、新規のご予約をお断りしている状況です。力不足で申し訳ございません。