液体洗剤自動投入・おまかせコース搭載着色汚れと油脂汚れ、汚れの量を2段階で検知する汚れセンサーを搭載。
食器の汚れに合わせた最適な洗剤量と洗浄を自動で設定することが可能。
ストリーム除菌洗浄・ナノイーX●ナノイーX
ナノイー送風で、洗浄前と洗浄後に庫内を除菌※2、ニオイを抑制※3
●ストリーム除菌洗浄
洗浄全コースにおいて、50 ℃以上の高圧水流で洗いながらしっかり除菌※1できます。
手洗いの約1/7※4の水で洗えて、さらなる節水を実現標準使用水量が従来の約11 Lから約9.9 Lに。従来品比約10%の水量削減を実現。
※1 「乾燥のみ」の設定では除菌できません。〈除菌の試験内容〉 ●試験機関:(一財)日本食品分析センター●試験方法:寒天平板培養法 ●除菌方法:加熱高温水噴射方式 ●除菌対象:庫内食器類 ●試験結果:99%以上の除菌効果。1種類のみの菌で実施。除菌効果は、食器の量や位置、汚れの程度により異なります。●試験成績書発行年月日:2024年1月24日 試験成績書発行番号:第23120453001-0101号
※2 <ナノイーXによる食洗機庫内の菌の抑制> ●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:食洗機庫内の菌液付着食器の生菌数測定 ●除菌方法:ナノイーXを放出 ●除菌の対象:庫内食器類 ●試験結果:8時間後で菌の減少率99 %以上(自社換算値)。1種類のみの菌で実施しています。 除菌効果は、食器の量や位置、汚れの程度により異なります。 試験成績書発行年月日:2018年7月3日 試験成績書発行番号:第18060975001-0101号
※3 <ナノイーXによる食洗機庫内のニオイの抑制> ●試験機関:パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター ●試験方法:汚れ付着食器を設置した食洗機庫内のニオイを6段階臭気強度表示法にて評価 ●消臭方法:ナノイーXを放出 ●ニオイ抑制の対象:食洗機庫内 ●試験結果:0.5時間後の臭気強度 カレー:自然放置4.0、ナノイーX送風1.7 /焼き魚:自然放置4.0、ナノイーX送風1.9。 試験成績書発行番号:カレー 1V332-180626-K01、焼き魚 1V332-180627-K01●ナノイーX送風の効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気の種類によって異なります。ニオイの感じ方には個人差があります。
※4 NP-TZ500(「汚れレベル3」、液体洗剤自動投入OFF、エコナビ運転OFFの場合):食器点数40点・小物20点、水温20℃、食器洗い機専用洗剤を5 g使用する(1箱600 g入り475円(税込))〈当社調べ〉。使用水量は約9.9 L。 手洗い:食器点数40点・小物20点、水温20℃。10 Lのお湯(約40℃)でつけ置き洗いした後、洗剤を9.6 mL使用(1本315 mL入り164円(税込))〈日本電機工業会調べ〉して洗い、毎分6 Lで食器1点あたり13.5秒、小物1点あたり5.5秒流し湯ですすいだとき、使用水量は約75 L。〈日本電機工業会自主基準 標準汚染時〉【2023年7月現在】
スペック
●容量(食器点数)※1:40点
●ドアタイプ:前開きドア
●庫内カラー:本体ホワイト:ライトグレー
●乾燥機能:○
●除菌機能:ストリーム除菌洗浄※2
ナノイーX送風※3
●80℃すすぎ:○(洗浄・乾燥運転+約8〜18分)
汚れレベル1〜5※4
●ニオイ抑制機能:ナノイーX送風※5
●エコナビ:○水温、室温を検出して自動で節電
●洗浄ノズルの数・種類:4(上ノズル:1、下ノズル:2、背面ノズル:1)
●標準使用水量※6:約9.9L
●消費電力量※6:約770Wh
●運転時間<50Hz/60Hz>※6:約88/約85分
●▼消費電力:▼
●モーター<50Hz/60Hz>:68/88W
●ヒーター:1100W
●最大<50Hz/60Hz>:1168/1188W
●▼コース:▼
●汚れレベル:食後数時間後や油汚れが多い食器、調理器具を洗うときに: 汚れレベル5
念入りに洗いたいときに:汚れレベル4
食後すぐ洗うときに:汚れレベル3
食器が少ないとき:汚れレベル2
つけ置き洗いや水洗い後に:汚れレベル1
●ナノイーX:○
(「ナノイーX」送風のみで運転:12時間運転後自動OFF/洗浄乾燥後の「ナノイーX」送風:24時間運転後自動OFF)
●低温ソフト:○
●お手入れ(月2〜3回を推奨):○(標準使用量の2倍の食器洗い機専用洗剤を投入し、食器を入れずに「汚れレベル5」で運転)
●80℃すすぎ:○(洗浄・乾燥運転+約8〜18分)
汚れレベル1〜5※7
●乾燥のみ:○(60分、90分※8から選択)
●液体洗剤自動投入:○
●おまかせコース:○
●▼運転時間:▼
●汚れレベル5:合計:約135/130分
洗い行程:約56/51分
すすぎ行程:約49分(4回)
乾燥行程:約30分
●汚れレベル4:合計:約110/105分※9
洗い行程:約33/28分
すすぎ行程:約47分(4回)
乾燥行程:約30分
●汚れレベル3:合計:約88/85分※9
洗い行程:約24/21分
すすぎ行程:約34分(3回)
乾燥行程:約30分
●汚れレベル2:合計:約81/78分※9
洗い行程:約24/21分
すすぎ行程:約27分(2回)
乾燥行程:約30分
●汚れレベル1:合計:約65分
洗い行程:約13分
すすぎ行程:約22分(2回)
乾燥行程:約30分
●低温ソフトコース:合計:約155/150分※10
バイオパワー除菌行程:-
洗い行程:約37/32分
すすぎ行程:約58分(4回)
乾燥行程:約60分
●乾燥のみコース:○(60分、90分※8から選択)
●ドライキープ:○(ナノイーX送風)
●▼使いやすさ:▼
●自動ドアオープン:○
●食器かご:上かご/下かご(小物入れ/まな板置き場/包丁置き場)
●食器かご素材:ナイロンコーティングワイヤー+樹脂
●リバーシブルエリア:○
●小物ケース:○
●タンブラー&ボトルホルダー:○
●▼:▼
●運転音<50Hz/60Hz>※11:約36/約38dB
●本体外形寸法※12:約 幅550×奥行344<579>×高さ598mm
●製品質量:約20kg
●電源コードの長さ:約1.9m
●アース線の長さ:約2m
●給・排水ホースの長さ:給水:約1.2m
排水:約1m
●庫内容積:約50L
●付属品:給水ホース(1本・約1.2m), 排水ホース(1本・約1m), ホースバンド(1個・排水ホース用), お試し用食器洗い機専用洗剤(サンプル品), 吸盤(1個), 調整脚(2個), 背面カバー(1個)
●備考:※1 収納できる食器点数は標準食器の場合です(日本電機工業会自主基準による)。
※2 〈除菌の試験内容〉 ●試験機関:(一財)日本食品分析センター●試験方法:寒天平板培養法 ●除菌方法:加熱高温水噴射方式 ●除菌対象:庫内食器類 ●試験結果:99 %以上の除菌効果。1種類のみの菌で実施。除菌効果は、食器の量や位置、汚れの程度により異なります。●試験成績書発行年月日:2024年1月24日 試験成績書発行番号:第23120453001-0101号
※3 <ナノイーによる食洗機庫内の菌の抑制> ●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:食洗機庫内の菌液付着食器の生菌数測定 ●除菌方法:ナノイーを放出 ●除菌の対象:庫内食器類 ●試験結果:8時間後で菌の減少率99 %以上(自社換算値)。1種類のみの菌で実施しています。 除菌効果は、食器の量や位置、汚れの程度により異なります。 試験成績書発行年月日:2018年7月3日 試験成績書発行番号:第18060975001-0101号
※4 「低温ソフト」、「乾燥のみ」選択時は使用不可となります。
※5 <ナノイーによる食洗機庫内のにおいの抑制について> ●試験機関:パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター ●試験方法:汚れ付着食器を設置した食洗機庫内のにおいを6段階臭気強度表示法にて評価 ●消臭方法:ナノイーを放出 ●におい抑制の対象:食洗機庫内 ●試験結果:0.5時間後の臭気強度 カレー:自然放置4.0、ナノイーX送風1.7 /焼き魚:自然放置4.0、ナノイーX送風1.9。試験成績書発行年月日:2018年7月3日 試験成績書発行番号:カレー 1V332-180626-K01、焼き魚 1V332-180627-K01 ●ナノイーX送風の効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気の種類によって異なります。においの感じ方には個人差があります。
※6 標準食器点数時
※7 「低温ソフト」、「乾燥のみ」選択時は使用不可となります。
※8 乾燥延長選択で90分となります。
※9 エコナビ運転すると、短くなります。
※10 汚れレベル3時の値となります。
※11 日本電機工業会自主基準「食器洗い乾燥機の性能測定方法(2008年3月5日改訂)」による。
※12 <>はドア開放時