内容説明
世界一おいしくて簡単で、アッと驚くオーガニック。情熱の料理発明家・白崎裕子が、にっぽんの伝統食材と安心素材を使い、みんなが大好きで食べなれた“あの味”を再現するワザを初公開。
目次
地粉で作る、ふんわりもっちりにっぽんのパン(有機天然酵母のブール;ホシノ酵母で作るときのポイント・ホシノ酵母の起こし方;地粉のパンに使う3つの材料;ふわふわ丸パン;平焼きピタ ほか)
野菜だけで作るこっくり畑のスープ(お湯かけスープ3品;“スープの素”昆布水;焼きキャベツのスープ;レンズ豆とトマトのスープ;にんにくとしょうがだけのスープ ほか)
著者等紹介
白崎裕子[シラサキヒロコ]
東京生まれ(埼玉育ち)。葉山在住。逗子市で30年以上続く自然食品店「陰陽洞」主催のナチュラルパン&スイーツ教室「インズヤンズ茶会」の講師を経て、葉山の海辺に建つ古民家で、渚のマクロビオティック「白崎茶会」を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)