耳をすまして目をこらす―いろとりどりの子どものきもち

著者:宮里 暁美【著】
出版社:赤ちゃんとママ社

商品説明

内容説明

その言葉やしぐさには理由がある。30年以上保育者をしてきた著者、宮里暁美さんがたどりついた答えは、「子どものことは子どもに聞いてみよう」。



目次

第1章 子どものことば(ニコニコのまなざし;「育ての心」;子どもの心と言葉が育つ場所 ほか)
第2章 知りたいことは子どものなかに(子どものむずかり;わかろうとする、その気持ちだけで十分;目の前のわが子に思いを寄せて ほか)
第3章 発見のピース・めぐる日常(揺れる思い;生まれ変わる春!;青空と風と若葉、そして小さな命 ほか)



著者等紹介

宮里暁美[ミヤサトアケミ]
文京区立お茶の水女子大学こども園園長。お茶の水女子大学教授。「耳をすますこと、目をこらすこと」を心がけ、30年以上、保育の現場に従事。3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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