こどもと家族が人生を描く 発達の地図

著者:山口 清明/北島 静香/はびりす【著】
出版社:クリエイツかもがわ

商品説明

目次

STORY1 試練(7つの思い込み―ママたちを苦しめる7つの理想のリンゴ;三大お悩み―3万人のママたちの10万のお悩みごと ほか)
STORY2 冒険の準備(人生を旅に例えて歩いてみよう;『発達の地図』を描きはじめる―Qカードと書き込みシートを使う ほか)
STORY3 旅立ち(7つのエピソード―でこぼこママたちが描いた『発達の地図』集;7つの魔法―3つの道具に隠された理論背景 ほか)
STORY4 Bon Voyage!!(さぁ、旅立ちだ)
もうひとりのママの物語



著者等紹介

山口清明[ヤマグチサヤカ]
特定非営利活動法人はびりす代表理事、作業療法士、方眼ノートトレーナー。専門領域は地域作業療法。1973年東京生まれの神戸育ち。慶應義塾大学総合政策学部卒業。サラリーマン生活を経て2007年に作業療法士免許を取得。国保関ケ原病院に作業療法室を開設し地域療育巡回事業を開始する。2016年11月特定非営利活動法人はびりす設立、翌2017年1月に自己実現型の通所療育施設を開所する。同2017年に神奈川県立保健福祉大学大学院を卒業。2019年に飛騨市障害福祉課より業務委託を受け、地域生活安心支援拠点のコーディネーターとして、あらゆるヒトのよろず相談を受ける。こどもから大人まで、作業療法の視点を活かして、多様性あふれるまちづくりをすすめている

北島静香[キタジマシズカ]
特定非営利活動法人はびりす理事、社会福祉士・言語聴覚士。1973年岐阜県生まれ。大学では社会学を専攻し福祉の道へ進む。介護職員を経て市町村職員となり、介護保険制度の幕開けの真っ只中で高齢者福祉に携わる。ゆっくり育つわが子の子育てをきっかけに、小学校の支援員を経て国保関ケ原病院リハビリテーション科へ入職、はびりすの開設に尽力する。特定非営利活動法人はびりす開設後は社会福祉士として相談業務に従事する。学生時代より抱くコミュニケーションへの探究が高じ、日本聴能言語福祉学院聴能言語学科へ入学、2020年に言語聴覚士の免許を取得する。飛騨市においてHABILIS−HIDAを開設し、親子の進む起伏に富んだ道のりの中で豊かなコミュニケーションを追い求める日々を送る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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