内容説明
目と脳に働きかける写真で老眼、疲れ目、近視、ドライアイが改善。「老眼鏡がいらなくなった」「子どもの視力がよくなった」「目が疲れにくくなった」と日本全国から大反響!
目次
体験者の声 驚くほどすごい写真で目がよくなりました!!
目がよくなるすごい写真
目がよくなるすごい写真の見方
編集部おススメの1枚
こんな人は今スグすごい写真で目のケアを(視力が悪化しても矯正でなんとかなると思っている人―近視が進行して失明することも;パソコン・スマホ・ゲーム機を長時間使用している人―IT眼症、スマホ老眼の危険が;黒板の字が見えにくくなったと子どもがいい始めて不安―早いケアが劇的回復を生むことも;目がすぐしょぼしょぼする、夕方になると目がかすむ―放っておくと危険、ドライアイと眼精疲労;目の病気が心配!―白内障、緑内障、加齢黄斑変性は早期発見が何より大事)
著者等紹介
林田康隆[ハヤシダヤスタカ]
医学博士、日本眼科学会認定眼科専門医。医療法人社団康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾理事長・院長。大阪大学大学院医学系研究科博士課程修了。大阪大学大学院および米国フロリダ州マイアミ・オキュラーサーフェスセンターにて、眼表面の幹細胞研究に携わった、再生医療のスペシャリスト。現在は、大阪で難治性白内障手術や網膜硝子体手術などに取り組む傍ら、「目の大切さ」を知ってほしいという思いから、実姉の日比野佐和子医師とともに数多くの書籍を出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社内容情報
その驚きの効果が口コミで広まり、
39万部突破の大ベストセラーとなった
『1日1分見るだけで目がよくなる28のすごい写真』の第2弾!! が
最新のメソッドを入れて、ついに登場!!
今回は写真を切って離せるように!
写真を切り離して、リビング、職場など、
よくいく場所に貼れば、
・いつでもどこでも、ちょっとした時間で楽しめる
・ぱっと目につくことで、忘れにくくなる
といったメリットが!!
誰でも毎日続けやすくなるようにこだわりぬいてつくりました!
そのほか、白内障や緑内障、加齢黄斑変性にきく写真など、
第1弾にはなかった写真も多く掲載しています。
リビングに貼って、家族と楽しむ
職場のデスクに貼って、目が疲れたときに眺める
キッチンに貼って家事の合間のちょっとした時間に
リビングに貼って家族のコミュニケーションの一環に
目がよくならないと諦めないで
ぜひ本書の写真をいろいろなところに貼って
目がよくなる生活をぜひ送ってください!!
林田康隆[ハヤシダヤスタカ]
著・文・その他