子どもが発達障がいだとわかったときパパがやること全部

著者:橋 謙太【著】/星山 麻木【監修】/高祖 常子【執筆協力】
出版社:合同出版

商品説明

内容説明

子どもの成長をサポートし、主体的に子育てするための“仕事・家事・育児”のアイデアが満載!発達障がいのある娘を育て上げ、今は発達障がい児パパの当事者グループを主催する著者が、「親」になる方法教えます!



目次

1 発達障がいってなに?
2 うちの子が発達障がい!?
3 家族というチームを動かす
4 パパができる子育て
5 小一の壁と小学校入学後
6 子どもの未来は、実は明るい!



著者等紹介

橋謙太[ハシケンタ]
NPO法人ファザーリング・ジャパン「メインマン・プロジェクト」リーダー。「日本パパ料理協会」副会長ほか。男女平等参画コーディネーター。地元では親父の会の連合「いなちち(稲城父親の会)」を仲間と立ち上げ、現在は顧問。大学卒業後、バックパッカーをした後、ブラジルで生活。日本に帰国後は20年間、会社員兼主夫をやっていたが、現在は複業をしながら専業よりの兼業主夫。発達障がい、ジェンダー、夫婦のパートナーシップ、地域活動などをテーマに講演、執筆活動をおこなっている。2児の父親

高祖常子[コウソトキコ]
NPO法人ファザーリング・ジャパン「メインマン・プロジェクト」担当副代表理事、認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事、NPO法人タイガーマスク基金代表理事ほか。リクルートで情報誌の副編集長を経て、育児情報誌miku編集長として14年間活躍。Yahoo!ニュースエキスパートコメンテーター。こども家庭庁「幼児期までの子どもの育ち部会」委員ほか、国や行政の委員を歴任。全国での講演活動や執筆活動をおこなっている。3児の母

星山麻木[ホシヤマアサギ]
明星大学教育学部教授、保健学博士、一般社団法人こども家族早期発達支援学会会長。一般社団法人星と虹色なこどもたち代表。東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻(母子保健学)博士課程修了。療育・特別支援教育が専門。発達サポーターや専門ボランティアなど多くの人材を育成。NHK「すくすく子育て」「発達障害の子どもとともに」など監修出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



出版社内容情報

子育ては大変。
でも、発達障がい児の子育てはもっと大変! 
「親」はママだけではありません。今こそパパの出番です!
家計のやりくり、保育園・幼稚園・地域との関わり方、ママや祖父母とのコミュニケーションのコツ、小学校選びのポイントまで、子どもの成長をサポートし、主体的に子育てするための〈仕事・家事・育児〉のアイデアが満載!
発達障がいのある娘を育て上げ、今は発達障がい児パパのための当事者グループを主催する著者による、まったくあたらしい育児本です。




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