わたしの食器棚

著者:石村 由起子【著】
出版社:PHPエディターズ・グループ

商品説明

内容説明

カフェと雑貨、ギャラリー「くるみの木」のオーナーが実生活で愛用している「食器棚」と「器」を覗いてみてください。



目次

ひとつめの食器棚 日々の器(さしものかぐたかはしの食器棚;白い皿 ほか)
ふたつめの食器棚 ガラスの器(ガラスのための棚;辻和美さんのガラス ほか)
みっつめの食器棚 小さくてきれいなもの(目を喜ばせる美しいもの;豆皿のかわいさ ほか)
よっつめの食器棚 大切なお茶の時間のために(お茶のための食器棚;ハツリ盆と内田鋼一さんの湯飲み ほか)



著者等紹介

石村由起子[イシムラユキコ]
香川県高松市生まれ。1983年に奈良市でカフェと雑貨の店「くるみの木」を始め、全国から人が集まる人気店へ成長させる。その後、三重県多気町の施設VISON内にある「くるみの木 暮らしの参考室」や滋賀県長浜市の「湖のスコーレ」プロデュースなど幅広く事業を手がける。現在は奈良を拠点に、日本各地で地域活性拠点や、商業施設のプロデュースを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



出版社内容情報

カフェと雑貨、ギャラリー「くるみの木」のオーナー、石村由起子さんが実生活で愛用している「食器棚」と「器」を書き下ろしエッセイと撮り下ろし写真で紹介。本当に使えるもの、著者の好きが存分に映し出された食器棚と器が、読者の暮らしのヒントとなるように、書かれています。          
ひとつめの食器棚――日々の器      
ふたつめの食器棚――ガラスの器    
みっつめの食器棚――小さくてきれいなものよっつめの食器棚――大切なお茶の時間のために                  
著者はいいます。「自分の目を信じて、いつか自分の目がよりよくなることを信じて、ひとつひとつの器を愛でていきたいと思います。これからも、いつまでも」     


【目次】




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