内容説明
「ドライフラワーは生きています」朽ちていく花々の魅力がつまった一冊。she is matilda.はじめての作品集。わかりやすく分類した標本図鑑77種。リース、スワッグ、モビールなどの作り方を解説。
目次
1章 時間がゆっくり流れるドライフラワーがある日常
2章 she is matilda.が選ぶドライフラワー標本図鑑(Flower;Leaf;Grass;Seed;Line ほか)
3章 she is matilda.ドライフラワーアイテム13 作品と作り方(ドライフラワーのフルリース;5種のスタンダードスワッグ;シンプルラインミニスワッグ;ハーフリース;木の実のガーランド ほか)
4章 she is matilda.古民家と猫とドライフラワーがある風景
ドライフラワーをより深く知って楽しみたい人のためのQ&A
著者等紹介
山下有世[ヤマシタトモヨ]
she is matilda.店主。都内有名生花店に17年間勤務したのちフラワースタイリストとして独立。雑誌、広告で花のスタイリング、コーディネーターを務める。2020年2月に古い蔵を改装したshe is matilda.(千葉県大網白里市)をオープン。ドライフラワーと古道具を組み合わせた異空間ディスプレイのアトリエ兼ショップには、土、日、月曜日と週3日のみの営業にもかかわらず、都心から2時間以上かけてわざわざ足を運ぶリピーター客が続出。いま、注目のドライフラワーショップを経営するアーティスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社内容情報
都心から2時間以上かけて足を運ぶファンが続出中!
いま大注目のドライフラワーアトリエ兼ショップ she is matilda.
待望のはじめての作品集!
古民家と猫とドライフラワーの世界がつまった、著者渾身の一冊です。