技術士第二次試験「総合技術監理部門」難関突破のための受験万全対策 (第3版)

著者:森 浩光/土屋 和【著】
出版社:日刊工業新聞社

商品説明

内容説明

勉強方法 択一試験過去問題の解き方 筆記試験対策と解答例 口頭試験対策を網羅!



目次

第1章 技術士試験(総合技術監理部門)に着実に合格するために
第2章 出願の留意点―一般部門とは異なる「総監部門」受験申込書の作成―
第3章 択一試験過去問題の解き方〈重要な問題だけを整理した必要問題集〉
第4章 筆記試験(記述式)対策―解答工程5ステップ―
第5章 論文解答例〈添削セミナー方式〉
第6章 口頭試験対策―さまざまな方法で総監リテラシーを確認される最終関門―



著者等紹介

森浩光[モリヒロミツ]
1972年長崎県長崎市生まれ。技術士(建設、総合技術監理部門)。独立行政法人にて主に都市計画事業(土地区画整理事業)に従事。2012年より技術士試験受験指導に従事。Webサイト、YouTubeチャンネル「技術士ライトハウス」を運営

土屋和[ツチヤカズオ]
1959年宮城県仙台市生まれ。技術士(農業、経営工学、総合技術監理部門)。APECエンジニア(Environmental)。農業資材メーカーにて植物栽培装置の技術開発、公益法人にて大規模施設園芸・植物工場分野の調査業務に従事し、2019年に土屋農業技術士事務所を設立。Webサイト「技術士総監受験合格メソッド」を運営。技術士Lock‐On:二次試験対策講座、スタディング技術士講座、SAT(株)技術士試験対策講座の講師を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



出版社内容情報

技術士第二次試験「総合技術監理部門」の申込者数は二次試験としては建設部門の次に多いが、合格率は最難関。合格率だけでも難関だが、受験者がすでに他部門の技術士を取得している試験であることを考慮すると、非常に難関といえる試験。しかしながら、受験者はすでに他部門の技術士第二次試験を合格しているため、受験対策は総合技術監理の過去問題とキーワードを勉強すれば十分と考えてしまう。本書は過去問題の解説に加えて、勉強法や論文の書き方、さらに論文添削指導を含めて、セミナーを受けているように学習できる対策本。第3版では、問題事例を過去5年間に遡って刷新。さらに試験勉強法の流れも含め、受験指導と、添削を含む論文指導、および口頭試験対策を1冊にまとめた「どうしても合格したい人のための本」である。


【目次】




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