バイオサイエンスの統計学―正しく活用するための実践理論

著者:市原 清志【著】
出版社:南江堂

商品説明

内容説明

臨床・基礎医学、医療科学、歯学、薬学、生物科学、農学、生活科学など、バイオサイエンス領域の研究、調査報告で統計処理を必要とするための手引書。



目次

序説 統計学とは
検定の原理
関連2群の差の検定
独立2群の差の検定
計数値データの検定
独立多群の差の検定
関連多群の差の検定
回帰と相関
標本の分布型とその検定法
統計の正しい利用と解釈



出版社内容情報

《内容》 バイオサイエンス領域でよく用いられる検定法を中心に解説。身近な数値や誤用例を通し、統計の基本概念からその正しい使い方まで、ひとりでに理解できる。カラー図式やコンピュータシミュレーション、漫画を駆使したビジュアルで楽しい編成。項目ごとに難易度、重要性が段階表示され、初学者から高度な読者までレベルに応じた読み方ができる。




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