TOYOKAN BOOKS だから声かけ、話し合う―親と子の気持ちいい関係をつくる「やってみた」と「話してみた」

著者:西村 琢【著】
出版社:東洋館出版社

商品説明

内容説明

小学生から始まるあれこれと、真面目に軽やかに向き合う。“将来のための今”という、逆算の子育てにさよなら。ユニークな事業と多様な働き方で注目されつづけている、ソウ・エクスペリエンス代表で3児の父による6年間の実践。



目次

第1部 21の「やってみた」(今日の予定を確認するよ;けんかの火種に名前をつける;悪役を演じて盛り上げる;兄弟ふたり遠足;お昼は弁当を買ってくるか、どこかで食べておいで ほか)
第2部 20の「話してみた」(OK!今晩くわしく話を聞かせてもらえるかな;いいよ。でもこういう条件があるよ/ダメだよ。でもこういう形だとどうかな;たった100分の1でも悪いことしたなと思う気持ちはないかな;第三の道はないのかな;それを「わだかまり」と言うのだよ ほか)
特別収録 小学生の親は面白い



著者等紹介

西村琢[ニシムラタク]
1981年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。2005年に「体験ギフト」の企画販売を行うソウ・エクスペリエンス株式会社を設立する。それまで日本になかったサービスであったことに加え、社員の多様な働き方にも注目が集まった。妻と3人の男児(中学1年生、小学4年生、3歳)と暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



出版社内容情報

「小学生の親」は面白い
ユニークな事業と多様な働き方で注目されつづけている、
ソウ・エクスペリエンス代表で3児の父による6年間の実践を書籍化。

「将来こうなるために今こうしておかないと」という逆算の接し方から距離をおく、
先回りでも放任でもなく “いい距離感” の子育てTIPS 41篇です。

宿題/不登校/習いごと/中学受験/兄弟げんか/お泊まり/子どもだけで外出/スマホ/ネット……
小学生から始まるあれこれと、真面目に軽やかに向き合います。



モノクローム代表/元ユーザベース代表
梅田優祐氏 推薦!
「きれいごとじゃなくて超具体的。
親が楽しんていると、子どもも未来にポジティブでいられるだろうね」




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