65歳から始める 和田式心の若がえり

著者:和田 秀樹【著】
出版社:幻冬舎

商品説明

内容説明

人生の黄金期を上機嫌に生きよう。6000人を診た老年医学の第一人者が断言!



目次

第1章 気持ちが若い人が長生きする(幸せは貯金額よりも「日光に当たる時間」で決まる;肉を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる;決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる ほか)
第2章 65歳からは医者を選び、薬を減らす(頼りになるかかりつけ医=主治医を見つける;自分の死生観をもとに治療方針を決める;「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる ほか)
第3章 80歳の壁を超える和田式快老術(1週間に3回、自分にご褒美を与える;YouTubeやNetflixでお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する;我慢や節制はやめて「おいしい」と思うものを食べる ほか)



著者等紹介

和田秀樹[ワダヒデキ]
1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、ルネクリニック東京院院長。高齢者専門の精神科医として、35年近くにわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



出版社内容情報

人生の黄金期を上機嫌に生きよう6000人を診た老年医学の第一人者が断言――「我慢しない人ほど老けこまない。病気にならないのです」第1章 65歳からいちばん大切なのは「心の健康」●幸せの決め手は貯金額よりも「日光に当たる時間」と心得る●高年者は「肉」を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる●決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる●「とっても楽しかった」と最期に思えるよう、今日、何をするか決める●老人性うつの早期治療が認知症を遠ざける、と知る ……ほか第2章 65歳からの人生を左右する医療とのかかわり方●「頼りになるかかりつけ医(主治医)」を見つける●自分の死生観をもとに自身の治療方針を決める●「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる●「がんになったらどうしよう」と悩まず「がんになったらどうするか」を決めておく●高年者にとってがんより怖いのは、がんの「検査」と「治療」と考える ……ほか第3章 65歳からの人生を楽しむ生活術・思考法●自身を愛するために1週間に3回、自分にご褒美を与える●YouTubeやNetflixを利用してお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する●節制や我慢をやめて、「おいしい」と思うものを食べる●塩辛いものを欲するのは自然の摂理。塩分不足は命取りになると心得る●「10年後の健康」のためではなく「今日の自分」のために食事をする ……ほか




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