内容説明
目の不調を起こす原因は血流を滞らせるしこりだった。ツボ押しより簡単!今すぐ試せる10秒顔さすりで目はみるみるよくなる。
目次
第1章 目の不調を訴える日本人が急増している(日本人の目が危ない;目の病気は生活習慣病 ほか)
第2章 血流改善が大事、皮膚刺激の効用(東洋医学で老眼、近視、目の病気が治る;血流改善の万能さすり点を見つけた ほか)
第3章 3ステップで簡単!顔さすりのやり方(血流をよくする脳点さすり;症状別顔さすり ほか)
第4章 目の不調が回復!感動体験談(1カ月で近視で改善し免許更新もメガネが不要に!白内障の進行も抑えられた;顔さすりで視力が右0.2→0.4、左0.1→0.2に上がり、緑内障で欠けていた視野が一部戻った! ほか)
第5章 生活習慣を少し変えるだけで目はよくなる(血流の滞りが目の疾患の大本;食事は腹八分目に ほか)
著者等紹介
内田輝和[ウチダテルカズ]
1949年岡山県生まれ。倉敷芸術科学大学教授。関西鍼灸柔整専門学校卒業。鍼メディカルうちだ開設。雑誌やテレビなどメディアでも活躍
山口康三[ヤマグチコウゾウ]
神奈川県出身。1981年、自治医科大学医学部卒業。横浜市立市民病院、神奈川県立厚木病院、神奈川県立藤野診療所勤務を経て、91年より栃木県に回生眼科を開業。日本綜合医学会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社内容情報
目の不調の原因は血流を滞らせるしこりだった。予約殺到の治療院院長が教える10秒顔さすりで老眼、近視、緑内障はよくなる
内田輝和[ウチダテルカズ]