


月夜に富士山を写したカットです。
夜空全体に、金色とも黄金色とも言える不思議な色が付いた時に、一本の雲が満月に向かい伸びているように見えました。その姿はまさしく「龍」のようでした。
私は経験上、龍にまつわる神話や伝説が残る場所に超自然現象と言われるような気象条件が重なった時に龍雲が現れるのでは?と考えています。
今でも多くの方々が龍の存在を信じ、多くの目撃談がある事からも、現実的な物体であると思うのです。その多くは龍雲なのでしょう。
今回も、黄金色の夜空に富士山から満月を抜けて昇り行く雲は、龍であったと思っています。
この写真には、五つの開運ポイントがあります。
〇昇り行く龍
昇龍は、運気上昇として知られています。髭のように見える細い雲が長く伸びている事で、格のある龍になると思います。
〇黄金色の空
黄色は「元気」「希望」のイメージカラーで、陽の気が強く金運アップに語られます。
空一面が黄金色になる画像は極めて珍しいことです。
〇満月
月は満ちるほどにエネルギーが強くなるとされています。満月の充電状態は最高の状態です。
〇富士山
霊峰として大きな力を持っていると考えます。
〇画面上部の空にある上空に向かい伸びる発光物
写真には点灯しながら上空に向かって進むように写る不思議な物体が確認できます。
未確認飛行物体(UFO)なのでしょうか?ある意味、この写真で一番のポイントです。
*空中の白い点は星です。
「開運写真」「縁起の良い写真」として皆様の心に響く写真になれば幸いです。
(秋元隆良)

それまで鉄道や風景の写真を撮るのが専門だった秋元さんは、あるとき知人から、「水たまりに不思議な生命体がいるので撮影してほしい」と依頼を受けます。
小さな龍のような生命体を夢中で撮っていると、なんとその生命体が秋元さんの口の中に入り、呑み込んでしまったというのです。
以来、秋元さんの撮る写真には、不思議な光が写ったり、霊的パワーが宿るようになりました。そんな「奇跡の写真」を手にした人からは信じられないような奇跡の報告が次々と寄せられ、今では感謝の声が後をたたなくなったとのことです。
秋元さんの作品は、長年の熟練技を駆使して印画紙に銀塩を使って感光し、自ら1枚1枚手焼きする「銀塩生写真」。
暗部から明部までのグラデーションが立体感のある奥ゆきや光彩の美しさを際立たせ、味わい深い趣を醸し出してくれます。インクジェットプリンターは紙の表面にインクをジェット噴射してのせるのに対して、銀塩写真は印画紙に光が当たると発色する薬品を塗ることで印画紙内部で発色するのでその違いは一目瞭然。
印刷に比べて保存性は抜群、色の再現性が高いのが特長です。
アルバム保存(密封されていて通常時は光や空気に触れない状態)されているなら100年以上とされているほど長期保存が可能。

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※お届けは写真商品とは別送になりますので予めご了承くださいませ