


珍しい白い彼岸花(曼珠沙華)の華を撮影した際に、不思議な光に包まれた写真が撮れました。
このような光は、カメラのレンズを太陽に向け、向かい来る太陽光を適度に遮断すると写る事がある、フレア、ゴーストと言われるレンズの特性の一つですが、白く咲く曼珠沙華の華に赤色が散りばめられた事で、神秘的なカットになりました。
曼珠沙華の花言葉は「あなた一人を思う」「また会う日を楽しみに」となっていて、天使や神々が住むと言われる天界に咲くめでたい花とされています。
白い曼珠沙華は珍しく、本来の色である赤色が、天界から降り注ぐ光とともに現れたようにも思える不思議な写真になりました。
神々しい光景は、皆様の心の糧に寄与する写真となると考えています。
このような稀な現象を写した写真は開運写真とも縁起の良い写真とも言われますので、飾り眺めていただき良い事がおこりますように願っています。
(秋元隆良)

それまで鉄道や風景の写真を撮るのが専門だった秋元さんは、あるとき知人から、「水たまりに不思議な生命体がいるので撮影してほしい」と依頼を受けます。
小さな龍のような生命体を夢中で撮っていると、なんとその生命体が秋元さんの口の中に入り、呑み込んでしまったというのです。
以来、秋元さんの撮る写真には、不思議な光が写ったり、霊的パワーが宿るようになりました。そんな「奇跡の写真」を手にした人からは信じられないような奇跡の報告が次々と寄せられ、今では感謝の声が後をたたなくなったとのことです。
秋元さんの作品は、長年の熟練技を駆使して印画紙に銀塩を使って感光し、自ら1枚1枚手焼きする「銀塩生写真」。
暗部から明部までのグラデーションが立体感のある奥ゆきや光彩の美しさを際立たせ、味わい深い趣を醸し出してくれます。インクジェットプリンターは紙の表面にインクをジェット噴射してのせるのに対して、銀塩写真は印画紙に光が当たると発色する薬品を塗ることで印画紙内部で発色するのでその違いは一目瞭然。
印刷に比べて保存性は抜群、色の再現性が高いのが特長です。
アルバム保存(密封されていて通常時は光や空気に触れない状態)されているなら100年以上とされているほど長期保存が可能。

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お財布やスマホケースや手帳など普段使うアイテムに入れられるサイズなので、いつも「金龍」パワーを持ち運ぶことができます!
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※お届けは写真商品とは別送になりますので予めご了承くださいませ