

コンドロイチンと
II型コラーゲンで、軽やかに。
原料屋のコンドロイチン粉末は、ムコ多糖タンパクを豊富に含む自然素材から作られた粉末です。 年齢とともに減少しがちな「コンドロイチン」「II型コラーゲン」「ムコ多糖」の3つの有用成分を、自然なバランスでまとめて摂取できます。
1日たったの1gで摂れるので、毎日の習慣としてもおすすめ。 保存料・香料・着色料・賦形剤などの添加物は一切不使用です。
曲げ伸ばしや肌のうるおいが気になりはじめた方に、自然素材のトリプルパワーでしっかりサポートします。

コンドロイチン「えっ、美容にも?」
40代になって、気がついたんです。
若々しさってなんだろうって。
ふっくらしたハリも、軽やかに動ける体も、どちらも大切だということ。 しなやかに歩けて、好きな場所へ旅して、友達と笑って、 やりたいことを楽しめる「自由な美しさ」。
そんな美容と健康、どちらも支えてくれる成分が、実は「コンドロイチン」です。 もっちりとしたクッションのような働きをしてくれます。 容姿も動きも、もっと軽やかに。若々しさ、あきらめません。

コンドロイチンとII型コラーゲン
こんな方に
ふっくら感が減った、年齢の変化を感じる、 美容と健康をどちらもケアしたい、いつまでも軽やかでいたい・・。 そんな日々の悩みに寄り添う素材です。いつまでも若々しく私らしく。

1. コンドロイチン(340mg含有/1g中)
海洋由来の天然素材から抽出された、無添加・高純度のコンドロイチンを使用。体内の水分保持力やモチモチ感に関わる大切な成分で、年齢とともに減少しがちなうるおいをサポートします。
2. II型コラーゲン(300mg含有/1g中)
肌や軟骨などに含まれる構造たんぱく質。ハリや弾力を支える働きがあり、美容成分としても注目されています。
3. ムコ多糖類(400mg含有/1g中)
“ぬるっと、しっとり”した感触の源。コンドロイチンやヒアルロン酸などの基礎成分とも関係が深く、うるおいに関わるネバネバ成分です。

独特の風味はピュア素材の証。
毎日の「うるおいチャージ」に。
天然由来100%のピュアパウダーだから、素材そのままの匂いがあります。 残念ながら美味しい商品ではありませんが、飲んで頂くと、きっと良さを感じて頂けます。 少量で無理なく、毎日に“潤い習慣”を。
※1日1g。小さなティースプーン1杯が目安です。
■ ヨーグルトにプラス
ヨーグルトに混ぜて。ハチミツやフルーツを添えると美味しくいただけます。
■ お好きなドリンクに
水や牛乳、豆乳に溶かして。スムージーや青汁に入れてみてください。
■ オブラートやカプセルで
匂いが気になる方は、オブラート包みやカプセルに詰めてのご利用も。「続けたいけど味が苦手」という方に。

必要成分だけ摂れる
添加物を含みません
原料屋のコンドロイチンとII型コラーゲンは、天然素材を粉末化した無添加タイプ。 保存料・香料・着色料・賦形剤などは一切加えず、自然素材そのままの力を活かしました。 カプセルや錠剤が苦手な方、添加物を避けたい方にも選ばれています。 『足さない・固めない・混ぜない』 必要なものだけ、自然なかたちでの補給を応援しています。

人も、ペットも。健康を
分かち合える、シンプルな粉末。
歩くこと、食べること、笑い合うこと。
そんな何気ない日常を、大切な家族とずっと続けたい・・。
この粉末は、性別や年齢を問わずお使いいただけるシンプル処方で、愛犬や愛猫などペットの健康維持にもお役立ていただいています。 関節の動きや潤いを支える成分を、無添加でまるごと。
人もペットも、いきいきと過ごせる未来のために、毎日の習慣にしてみませんか。
《よくあるご質問》
Q.コンドロイチンと、グルコサミンやミドリイガイ、それぞれの違いは何ですか?
A.いずれも健康維持をサポートする成分ですが、役割はそれぞれ異なります。 コンドロイチンは、水分を保ち軟骨の弾力性を支える成分、 グルコサミンは、軟骨の構成に関わる基礎的な成分として知られています。 また、ミドリイガイは、オメガ3系脂肪酸や良質なタンパク質も含む、栄養価の高い海洋性の素材です。
Q.加熱しても成分的には問題ないでしょうか?
A.コンドロイチンやII型コラーゲンは比較的熱に強く、加熱調理に混ぜてお使いいただいても問題ありません。
Q.どんな味ですか?
A.本品は海洋由来の自然素材のため、特有の匂いがあります。 とはいえ、苦みや強いクセはなく、水・牛乳・味噌汁・スープ・ヨーグルトなどに混ぜていただくと、ほとんど気にならなくなる方が多いです。 また、オブラートを利用される方もいらっしゃいます。
Q.ペットに与えても大丈夫ですか?
A.本品は海洋由来のシンプルな天然素材100%の粉末です。 人用として設計されたサプリメントですが、獣医師にご相談のうえで、ペットフードに混ぜて与える方もいらっしゃいます。
