特大カシメ 13mm 両面 長足 シルバー ニッケル 5セット 頭 足 各5 頭13mm 幅13mm 高12m 真鍮 ニッケルメッキ 足長さ12mm 鞄 雑貨 服飾金具 金属パーツ

特大カシメ 両面長足【ニッケル】【サイズ頭13mm 幅13mm 高12mm】【材質:真鍮】5セット1袋
【13mm 特大カシメ 足12mm】両面足長タイプ。頭(メス)の直径が13mmの特大カシメです。
真鍮製のため、柔らかく加工がしやすいのが利点です。サビの心配もありません。

カシメは頭(メス)と足(オス)で一対、布や革を止める金具です。
布や革に、カシメの足を通る穴(多くは2mmないし3mm)をあけ、挟みこむようにして頭をかぶせ打ち棒でたたきます。
被せた頭の中で足がグシャッと潰れ止まります。 足が潰れていない状態は「カシメている」になりません。
専用の工具(手打ち棒かハンドプレス)で上からしっかりと叩いてください。
足の種類:両面長足
品  名:特大カシメ 13mm 両面 長足 【シルバー】ニッケル
サイズ:頭13mm 幅13mm 高12mm
材  質:真鍮
メッキ:ニッケルメッキ加工
詳  細:5セット(頭 足 各5)入り1袋
特大カシメは頭の直径が13mmの大きい存在感があるカシメです。足の長さ12mmの両面足ですので、厚み合計9〜10mm程度のものにお勧め。 ただし足が余り過ぎてもキレイに仕上がりません。 また、付属足の傘径は13mmとなっていますので、取付けると表面には13mmの頭が13mmの丸みを帯びた足傘が出ます。

カシメを選ぶときの目安
1.カシメ頭の大きさを選ぶ カシメの種類によって、頭の大きさが違います。 (ミニカシメ、特小カシメ、 小カシメ、中カシメ、 大カシメ、特大カシメ)
2.カシメ足の(両面/片面)を選ぶ カシメの足には「両面」「片面」があり、裏面の外観が異なります。
【片面カシメの場合】裏面(表出する金具部分)がドーナッツのように穴があきます。厚みがあまり出ないため、平たく仕上げたい時に使います。
【両面カシメの場合】裏面(表出する金具部分)が丸みを帯びた丸釦で表面と同じ様に仕上ります。やや厚みが出ます。
3.カシメ足の長さを選ぶ 取り付ける布や革の厚みによって「短足」「並足」「長足」と足の長さをお選びください。
【片面カシメの場合】 取り付ける革(布)の厚み合計+2mm=最適なカシメの足の長さ
【両面カシメの場合】 取り付ける革(布)の厚み合計+3mm=最適なカシメの足の長さ

カシメの大きさは下記です。
ミニカシメはコチラ
特小カシメはコチラ
小カシメはコチラ
中カシメはコチラ
大カシメはコチラ
特大カシメはコチラ

カシメお得セットは下記です。
小袋セット
リーズナブルなお得セット

その他カシメは下記です。
飾りカシメはコチラ
ライトストーンはコチラ
ターコイズはコチラ
底鋲半丸カシメはコチラ

クラフト金具卸のカシメ金具
カシメは頭(メス)と足(オス)で一対、布や革を止める金具です。
布や革に、カシメの足を通る穴(多くは2mmないし3mm)をあけ、挟みこむようにして頭をかぶせ、足を潰してカシメをとめます。
リベットやハトメと違い、カシメは足がクルッとヒックリ返るわけではありません。
被せた頭の中で足がグシャッと潰れ止まっています。
「カシメがすぐ外れます」とのご質問いただくことがありますが、それはカシメている(足を潰している)のではなく、ただ挟んで頭を被せているだけの状態だからです。
足が潰れていない状態は「カシメている」になりません。
専用の工具(手打ち棒かハンドプレス)で上からしっかりと叩いてください。