| ●商品特長 |
◆植物を食べる虫や群がる虫をすばやく退治! ◆秋冬野菜、春夏野菜、果樹、花、観葉植物、庭木などいろいろな作物に一年中使えます! ◆ピンポイントで集中噴霧、ワイドな霧でムラなく散布できる切り替えノズル採用 ◆収穫前日まで使える(トマト・なす・きゅうりなど) |
| ●適用病害虫と使用方法 |
※印は収穫物への残留回避のため、その日まで使用できる収穫(摘採)前の日数と、本剤及びその有効成分を含む農薬の総使用回数の制限を示します。 【散布剤として使用する場合】 ![]() ![]() ![]() ・希釈倍数:原液 ・使用方法:散布 *「なばな類」には「太田かぶ」が含まれます。 ★みかん、レモン、ゆず、きんかんは作物名のかんきつに含まれる。 【土壌灌注として使用する場合】 ![]() ・希釈倍数:原液 ・使用方法:株元灌注 使用液量の目安:10ml/株は本容器約10回の噴霧量です。 ・2021年10月13日付:ごぼう、キャベツ、だいこん、レタス、リーフレタスの変更、非結球あぶらな科葉菜類(しろな、みずな、なばな類を除く)、みずな、非結球レタス(リーフレタスを除く)、かぶの追加 ・2022年2月9日付:非結球レタス(リーフレタスを除く)、リーフレタスの変更。 |
| ●使用上の注意 |
使用に際しては必ず商品の説明をよく読んで、記載内容に従ってお使いください。 【効果・薬害等の注意】 ◆使用の際には容器を数回振ってから使用してください(沈殿)。 ◆ねぎのシロイチモジヨトウの防除に使用する場合は、食入前の若令幼虫期に散布してください。 ◆キャベツのネキリムシ類の防除に使用する場合は、株元の土壌表面に対して処理してください。 ◆本剤のかんきつ、茶での散布は、場合によりハダニ類が増えることがあるので注意してください。 ◆適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤を初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、病害虫防除所または販売店と相談することが望ましいです。 【安全使用上の注意】 ◆体調のすぐれない時は散布しないでください。 ◆人に向かって噴射しないでください。 ◆風向きなどを考え周辺の人家、自動車、壁、洗濯物、ペット、玩具などに散布液がかからないように注意してください。 ◆ミツバチ及び蚕に影響があるので注意して使用してください。 ◆使用後の空容器は3回以上洗浄してから処理してください。 |
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| ※パッケージは予告なく変更されることがあります。 |