| 商品説明 |
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| 【品種特徴】 八重桜の代表格サトザクラ「関山(カンザン)」の改良品種。 最大の特徴は新芽から秋まで続く、美しいワインレッドの葉です。 春には、そのシックな葉色を背景に、濃いピンク色の豪華な八重の花をたくさん咲かせます。 ダークな葉と華やかな花のコントラストは非常に美しく、ドラマチックでモダンな雰囲気を演出します。 花が咲いていない時期も、美しいカラーリーフツリーとして一年中楽しめるのが魅力です。 寒さ暑さに強く、土質もあまり選ばない強健な性質で育てやすいため、シンボルツリーや記念樹にもおすすめ。 【桜について】 日本の春を象徴する代表的な落葉広葉樹であり、歴史とともに多くの日本人に愛されてきた植物です。 複雑な種間交雑や突然変異により、多くの品種が生み出されています。 花の色がより美しいもの、病害虫に強いものなど、過去から現在にわたって品種改良が続けられています。 桜の果実といえば「さくらんぼ」ですが、食用の実がなる桜はいずれも海外を原産とするものです。 学名:Prunus lannesiana 'Royal Burgundy' タイプ:バラ科サクラ属 耐寒性落葉高木 原産地:園芸品種 開花時期:4月頃 樹高:3.0〜5.0m 耐寒性:強い 耐暑性:強い 【花木・多年草・宿根草苗に関してのご案内】 花木・多年草・宿根草は開花時期以外は、剪定後の花の無い葉だけの状態、または地上部の無い状態で出荷致します。落葉樹は秋から春の落葉時期は、葉が無いか葉が傷んだ状態で出荷します。そのまま植え付けて頂くと、生長時期に大きく育ち、枝数・花数が増えていきます。ご了承ください。 また、花木苗や植木苗木などは、樹形を整えて枝数を増やすために、主枝の頂上部などを剪定して出荷する場合がございます。 剪定は、お届け後の苗を姿良く生長させるための必要な作業として、それぞれの品種と個体に合わせて適時行っております。ご了承ください。 【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと水はけが良い場所を好みますが、夏の強い西日は嫌います。 一日のうち、適度に日陰が入る場所で管理しましょう。 大木になりやすいため、広い場所に植える、もしくは根域制限や剪定方法の工夫などによって樹形がコンパクトになるようにすることが必要です。 ■水やり ・鉢植えの場合 春〜9月頃は、土の表面が乾いたら鉢底から流れ出るくらいたっぷりと水を与えてください。 過湿が苦手なため、落葉時期は水を与えすぎないようにしてください。 冬は土が乾きにくく、土の表面が乾いていても鉢を持ち上げて重いことがあるため、その場合は水やりを我慢してください。 土が乾いていて鉢を持ち上げても軽い場合はたっぷりと水を与えてください。 ・地植えの場合 基本的に水やりは必要ありません。 5月に入ってから植え付けた場合、植え付け後から梅雨までは雨が降らない日が1週間以上続いたときは水を与えてください。 梅雨明け後にも雨が降らなくなるようであれば、1〜2日に1度たっぷりと水を与えてください。 秋になり雨が降るようになれば、それ以降は水やりの必要はありません。 ■肥料 3月と7月にそれぞれ化成肥料を1平米につき50gほど施しましょう。 落葉後に元肥として有機肥料を1平米につき100g施しましょう。 ■剪定 12月〜3月上旬が選定適期です。 サクラは強選定を嫌うため、枝抜き剪定で無駄に大きくなった枝だけ分岐する箇所で切るようにしましょう。 あまり大きくしたくなかったら、適当な大きさに達したときに、主枝の芯を止めましょう。 ■病害虫 てんぐ巣病、幼果菌核病、クビアカツヤカミキリ、アブラムシに注意してください。 【お読みください】 植物には個体差があり、お届け時には掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈・株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。ご了承ください。 【検索キーワード】 紅葉関山桜 ロイヤルバーガンディ 桜 さくら サクラ バラ科 サクラ属 日本 象徴 国花 花見 桜の苗木シンボルツリー 記念樹 花木 苗 苗木 花の苗 庭植え 地植え 鉢植え ベランダ ガーデニング 花壇 庭園 プレゼント お祝い 祝 贈り物 誕生日 彩り シンボル 育てる イタンセ ITANSE プライム prime 送料無料 即出荷 即納 即日出荷 翌日配送 |