| 商品説明 |
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| 【PVP登録品種 / 海外への持出や営利目的の増殖は禁止されています】 【品種特徴】 豪華な八重咲きの中でも、特に花弁数が多く、ボール状に咲き誇る姿が見事な人気品種です。 咲き始めは淡いグリーンで、開花が進むにつれて濃いピンク色へと変化していきます。 その時々の気温によって、花色や花弁の形が微妙に変化するのも魅力の一つです。 「新旧両枝咲き」の性質を持ち、剪定によって春だけでなく秋にも花を楽しむことができます。 「つる植物の女王」として、鉢植えでも庭植えでも圧倒的な存在感を放ちます。 【クレマチスについて】 クレマチスは、つる性の多年草です。 原種で300種類という豊富な多様性を持ち、様々な花色・サイズ・形が存在するので、お庭の景観や場所、用途に合った品種を選ぶこともできます。 ツル性の性質を活かし、他の植物やフェンス、支柱や建物に絡ませて育てたりと、様々な形で空間を彩ることもできます。 学名:Clematis 'Kaiser' タイプ:キンポウゲ科クレマチス属 耐寒性落葉つる性 原産地:園芸品種 系統:パテンス系 開花時期:5月〜10月 剪定:任意剪定 (新旧両枝咲き) 耐寒性:強い 耐暑性:普通 (夏は半日陰を好む) 【花木・多年草・宿根草苗に関してのご案内】 花木・多年草・宿根草は開花時期以外は、剪定後の花の無い葉だけの状態、または地上部の無い状態で出荷致します。落葉樹は秋から春の落葉時期は、葉が無いか葉が傷んだ状態で出荷します。そのまま植え付けて頂くと、生長時期に大きく育ち、枝数・花数が増えていきます。ご了承ください。 また、花木苗や植木苗木などは、樹形を整えて枝数を増やすために、主枝の頂上部などを剪定して出荷する場合がございます。 剪定は、お届け後の苗を姿良く生長させるための必要な作業として、それぞれの品種と個体に合わせて適時行っております。ご了承ください。 【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと風通しが良い場所を好みます。 ただし、根元に直射日光が当たるのを嫌うため、株元を他の植物やマルチング材で覆ってあげると良いでしょう。 夏場の強い日差しは苦手なので、半日陰になる場所が最適です。 ■用土 水はけと水もちの良い、弱酸性〜中性の土壌を好みます。市販のクレマチス専用土か、赤玉土と腐葉土を混ぜた土などがおすすめです。 ■水やり 鉢植えの場合は、土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと与えます。 地植えの場合は、根付いてからは基本的に降雨にまかせますが、夏場に乾燥が続く場合は水やりをします。 ■肥料 春の芽出し後と、花が終わった後に、緩効性肥料を施します。 ■剪定 (※最も重要なポイントです) この品種は、古い枝にも新しい枝にも花が咲く**「新旧両枝咲き (任意剪定)」**です。 剪定の仕方で、花の咲く時期や大きさを調整できます。 春の一番花を豪華に楽しみたい場合 (弱剪定): 冬の剪定は、枯れた枝や細い枝を整理する程度にとどめ、元気なつるは残します。花後に花首から1〜2節下で切り戻します。 春と秋の二番花を楽しみたい場合 (強剪定): 春の一番花が終わった後、地際から半分〜3分の1程度の位置でばっさり切り戻します。こうすると、夏以降に新しいつるが伸び、秋に再び花を咲かせます。 【お読みください】 植物には個体差があり、お届け時には掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈・株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。ご了承ください。 【検索キーワード】 クレマチス カイゼル Clematis キンポウゲ キンポウゲ科 クレマチス属 風車 カザグルマ 鉄線 テッセン 多花性 つる性 蔓性植物の女王 イングリッシュガーデン 花苗 お花の苗 花 生け花 切花 切り花 花木 庭木 庭 庭園 室内 鉢植え 育てやすい 寄せ植え 趣味 園芸 ルーティン 季節 ガーデニング 可愛い おしゃれ オシャレ 玄関 育て方 イタンセ ITANSE プライム prime 送料無料 即出荷 即納 即日出荷 翌日配送 |