







【品種特徴】
多収・高品質で育てやすい、つくねいもの高級品種です。
しっかりとした強い粘りが特徴で、すりおろしたものは箸でつまめるほど。
味も非常に濃厚で、とろろにすると絶品の美味しさです。
粘りを活かして、汁物の実やお好み焼きのつなぎ、サラダなど、様々な料理で活躍します。
学名:Dioscorea batatas
タイプ:ヤマノイモ科ヤマノイモ属 つる性多年草
原産地:アジア
収穫時期:10月下旬〜
草丈:つる性
耐寒性:強い
耐暑性:強い
【野菜球根商品に関してのご案内】
野菜球根は国内の生産地にて、良く乾燥させてからネット詰めしています。
しかし、毎年の気候などにより乾燥が若干足りない球が混じることがあります。
出荷時に球の状態を手で触って確認しておりますので、通常は問題無くご使用頂けます。
しかし、お客様へお届けする際に高温環境に置かれた場合などは球が腐敗してしまうことがまれにございます。
お届け後はすぐに開封していただき、球根の状態をご確認お願い致します。
【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと風通し、水はけの良い場所を好みます。つるが伸びるため、支柱やネットを準備しましょう。
■用土 腐葉土などの有機質を多く含んだ、水はけの良い土が適しています。
■植え付け 植え付け時期は4月頃が適期です。
株間を20〜30cmとり、芽を上にして植え付けます。
植え付け前に、あらかじめ堆肥や有機肥料を元肥として土にすき込んでおくと良いでしょう。
つるが伸びてきたら、支柱やネットに誘引します。
■水やり 土の表面が乾いたら、たっぷりと水を与えてください。
イモが肥大し始める8月中旬頃は、特に水分を必要とするため、乾燥させすぎないように注意します。
収穫が近づく9月下旬以降は、水やりを控えて乾燥気味に管理します。
■肥料 追肥は、つるが伸び始めた頃に株間と畝の肩に施します。
8月以降の追肥はイモの形が悪くなることがあるため、7月中旬頃までとします。
■収穫 10月下旬以降、茎や葉が完全に枯れたら収穫の適期です。
茎葉に青みが残っているうちに収穫すると保存がきかないので、必ず完全に枯れるまで待ってください。
イモを傷つけないように、周囲の土を大きく掘り下げて収穫します。
【お読みください】
球根は食用や飼育用には使用しないでください。
植え付けまでの間は直射日光や高温多ushitsuを避け、風通しのよい涼しい場所で保管してください。
植え付け適期や環境が整っていない場合は、発芽不良や生育不良になることがあります。
充填時の重量や数量で管理しているため、乾燥などによりお届け時に重量が変動する場合があります。
スマホやPC画面の環境により、色やイメージが実物と多少異なる場合があります。
製品の仕様変更やパッケージデザインの変更により、生産国やラベル等が急遽変わる場合があります。
栽培環境により、必ずしも収穫や開花を保証するものではありませんのでご了承ください。【検索キーワード】
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