TAMA / HC52F ストレート・シンバルスタンド The Classic Stand フラットベースタイプ

ドラマー界のレジェンドPeter Erskine監修の下開発した、”フラットベース”タイプのシンバルスタンド
コンパクトなサイズと軽さ、扱いやすいシンプルな構造、何よりヴィンテージ感溢れるそのルックス。1960年代に誕生して以来、今なお多くのドラマーを魅了し続ける“フラットベース”タイプのシンバルスタンド。

ドラマー界のレジェンドPeter Erskine監修の下、脚部の形状や厚み、上段部分を中空パイプではなく実体のロッドにするなど、徹底的にこだわりました。

■ 主なスペック
・パイプ径 19.1mm-15.9mm-9.0mm(※上段部のみ9mm径実体ロッド)
・3脚部 フラットベース
・重量 1.5kg
・ギアティルター
UD20160426

【ポイント利用】
ドラマー界のレジェンドPeter Erskine監修の下開発した、”フラットベース”タイプのシンバルスタンド
コンパクトなサイズと軽さ、扱いやすいシンプルな構造、何よりヴィンテージ感溢れるそのルックス。1960年代に誕生して以来、今なお多くのドラマーを魅了し続ける“フラットベース”タイプのシンバルスタンド。

ドラマー界のレジェンドPeter Erskine監修の下、脚部の形状や厚み、上段部分を中空パイプではなく実体のロッドにするなど、徹底的にこだわりました。

主な特徴
■ クラシックなルックスの”フラットベース” レッグ
フラットベースの最大の特長の一つである三脚部。三叉部分の高さを極限まで下げることで、小口径のバスドラムでも脚の下に滑り込ませてセットアップが可能。シンバルをバスドラムに、より近づけてセットするのに便利です。

■ 9mm径 上段ロッド
三脚部とは通常とは逆の方向に折り畳む構造で、持ち運びの際に圧倒的に有利なコンパクトさを獲得。写真のように折り畳んだ際の全長580mmとなります。

■ 持ち運びに便利なコンパクト設計
上段部分はスタンダードな中空構造のパイプではなく、9mm径の実体ロッドを採用。これにより全体の軽量化を実現しながらも、スタンド自体の安定性を向上させました。また、先端にはリングを取り付けてありますので、内部でパイプ同士が当たるノイズを防止します。

主なスペック

パイプ径19.1mm-15.9mm-9.0mm
※上段部のみ9mm径実体ロッド
3脚部フラットベース
重量 1.5kg
ティルターギアティルター