ポイント10倍 抹茶 パウダー 碾茶 緑茶 粉末 粉 茶 国産 三重県産 水出し伊勢茶 鈴鹿の抹茶 30g 10個セット 送料無料 伊勢 丸中製茶

伊勢茶鈴鹿の抹茶30g 送料無料
10個セットは、やぶきた新茶50gおまけ付き。

三重県産伊勢茶碾茶の茶葉100%を粉末にしたお茶です。
急須を使用せず、湯飲みにお湯を注ぐだけで、抹茶が出来ます。
粉末なので、水に溶けない有効成分まで、まるごと摂取できます。

抹茶に含まれる栄養素は、タンパク質、食物繊維、脂質、ビタミン、ミネラル、茶カテキンなどのお茶のポリフェノールや、アミノ酸のテアニン、カフェイン、サポニンなど色々な成分が豊富に含まれています。

お手軽な抹茶をぜひご賞味下さい。
使い勝手のよいチャック付き袋入り
原料原産地:三重県
賞味期限:商品発送日より1年間。

伊勢茶鈴鹿の抹茶30g 10個セット 送料無料

10個セットは、やぶきた新茶50gおまけ付き。

三重県産伊勢茶碾茶の茶葉100%を粉末にしたお茶です。
急須を使用せず、湯飲みにお湯を注ぐだけで、抹茶が出来ます。
粉末なので、水に溶けない有効成分まで、まるごと摂取できます。

抹茶に含まれる栄養素はタンパク質、食物繊維、脂質、ビタミン、ミネラル、茶カテキンなどのお茶のポリフェノールや、アミノ酸のテアニン、カフェイン、サポニンなど色々な成分が豊富に含まれています。

お手軽な抹茶をぜひご賞味下さい。
使い勝手のよいチャック付き袋入り

原料原産地:三重県
賞味期限:商品発送日より1年間

□宅配便でのお届けとなります。

名称 伊勢茶鈴鹿の抹茶
原材料名
原料原産地 三重県
内容量 30g×10本
賞味期限 商品発送日より1年間
保存方法 高温多湿を避け、移り香りにご注意下さい
原産国名 日本
販売者 丸中製茶有限会社
三重県度会郡度会町棚橋1393-1
製造者 丸中製茶 代表者 中村喜彦
三重県度会郡度会町棚橋1393-1

 
伊勢茶鈴鹿抹茶
 
伊勢茶鈴鹿の抹茶 30g 10個セット
 
送料無料5000円(税別)
 
 
■抹茶とは
 
 
 
抹茶とは


碾茶(てんちゃ)を乾燥させ、石臼で粉末状に挽いたものです。

碾茶は、寒冷紗等の被履資材などを使い茶畑を覆って、茶葉に日光が当たらないようにして育てます。日光を遮るための覆いを被せることで、覆い香という豊かな香りが生まれます。

新芽を摘み取った後、工場に運び蒸し、総レンガ造りの炉で乾燥させることで独特の華やかな香りの炉香をまといます。

覆い香、炉香、石臼挽きの香りがあいまって抹茶の味と香りを作り上げています。
そのため抹茶はひときわ香り高くおいしいのです。
 
 
 
■鈴鹿の抹茶
 
 
  伊勢抹茶さんはASIAGAPの認証を取得しており、安心安全な抹茶の製造を行っています。

ASIAGAPは、農場やJA等の生産者団体が活用する農場・団体管理の基準であり、認証制度です。農林水産省が導入を推奨する農業生産工程管理手法の1つです。弊社代表は、ASIAGAPの指導員としても活動しており、おいしいだけではなく安心して口にできる商品の製造に取り組んでいます。

国内最大規模となる6基の碾茶炉で仕上げた風味豊かな伊勢抹茶をお楽しみください。
  鈴鹿の抹茶  
 
 
■抹茶の健康成分と効能
 
 
  抹茶の健康成分と効能   ・カテキン…抗酸化作用、血中コレステロール上昇抑制、
 血圧/血糖上昇抑制
・テアニン…リラックス効果
・カフェイン…眠気防止、疲労回復
・ビタミンA/βカロテン…抗酸化作用
・ビタミンC…抗酸化作用、風邪予防、美肌効果
・食物繊維…便秘防止
 
 
 
■抹茶のまがい物 モガ茶
 
 
  碾茶から作られて無い抹茶が大量に生産されています。
販売されている抹茶アイス、抹茶ケーキ、抹茶クッキーで使用されている抹茶のほとんどは加工用抹茶といって碾茶から作られて無い、モガ茶といって覆下栽培でない茶を茶臼ではなく、粉砕機で粉砕することによって微粉末に加工されたもので抹茶の定義には当てはまるものではなく、正式には粉末緑茶(粉末茶)の一種となります。
  抹茶のまがい物 モガ茶  
 
 
■抹茶の点て方
 
 
  抹茶の点て方   お茶碗にお抹茶を入れます。1杯で約2グラム程のお抹茶を使います。茶杓がある場合は2杯ほど、なければスプーンで入れましょう。ティースプーンに軽く1杯が目安です。
お茶碗にお湯を入れます。お湯の温度は約70〜80度。三口半で飲み終えるくらいの量(約70ml)が目安です。
茶筅で点てます。片方の手でお茶碗を支えながら、反対の手でかき混ぜます。最初は抹茶とお湯が良く混ざるようにゆっくりと混ぜ、徐々に勢いよく手首を使って茶筅を前後に振りましょう。泡が立ったら茶筅の先を表面に上げていき、最後に泡が中央に盛り上がるように、茶筅をゆっくりと中央で持ち上げれば完成です。