ゴデチヤ [ トーホク 00369 ]

日本へは江戸末期から明治初期に渡来し、マツヨイグサに似て豊富な花色で宵の口から咲き始めることから、色待宵草(イロマツヨイグサ)との和名が付いています
華やかなの色の変異はありますが、いずれも透明感がある上品な花姿です
シルクのような光沢のある花弁は華麗な花壇の演出には好適で、どちらかといえば洋風の花壇に向いているのではないでしょうか

ゴデチヤ 色待宵草 英名:Godetia、Atlasflower 植物分類:アカバナ科 花言葉:変わらぬ愛
中級者向け