おひとりさま時代の死に方 (講談社+α新書 892-1A)

親や自分のお墓をどうする?
死後の手続きには何が必要なの?
国内外メディアから取材殺到!
第一人者がすべての悩みに答える!!

【推薦、続々!】
樋口恵子氏
「この本を読めば、ひとりでも幸せに死んでいける!
みんなが安心できる本です」

高橋源一郎氏
「人は誰もが死ぬ。ぼくもあなたも。わかっているのはそれだけ。どうやって? どんなふうに? ならば井上さんに訊ねよう。きっとすべてを教えてくれるから」

【本書のおもな内容】
・ひとりで死んだらどうなるか?
・「骨」は歩いて墓に入れない
・家と墓はどう変化してきたか?
・死亡届の「届出人」は誰がなる?
・任意後見契約、いつすればいい?
・「友人に頼んである」では、ダメ
・連帯保証人以外の選択肢
・配偶者喪失感を癒す墓参り
・親族に頼むか、第三者に頼むか
・明治時代に制定の法律が大活躍

講談社+α新書 892−1A
井上治代/〔著〕
出版社名 講談社
出版年月 2025年8月
ISBNコード 978-4-06-540826-1