


殻を剥いたウニはとてもデリケートで、2〜3日もすると形が崩れ溶けてきます。
そこで生うにの多くには型崩れ防止のために“ミョウバン”という食品添加物が使用されています。
流通の関係もあり、市場にでているほとんどの生うににはミョウバンが使用されています。
「ウニは薬臭いから苦手」と思われている方の多くは、この“ミョウバン”のにおいが気になるのだと思います。
この商品は下北の漁師さんが獲れたてのウニの殻をむいて、そのまま瓶に詰めただけの、無添加の生うにです。
うにそのものの、濃厚で独特な甘味、磯の風味豊かな香り、とろけるような滑らかな食感をお楽しみいただける本当に美味しい生ウニです!
海で、獲れたてのウニをそのまま食べているような美味しさを産地直送でお楽しみください!!