〜老舗が手掛ける伝統の八升豆(国産ムクナ豆)〜
【梅干し屋が八升豆?】
紀州南高梅が有名な梅の郷・和歌山県みなべ町で梅を作って100年の株式会社紀州ほそ川が八升豆を育てる理由。それは「伝統食材」にこだわる社風あってこそ。一度は途絶えてしまった八升豆を世に広めるべく、スタッフ一丸となって八升豆栽培の復活に取り組んでまいりました。
【国立大学と共同研究を実施】
もう一つの弊社の社風、それが「科学的根拠(医学論文やエビデンス)」にこだわること。国立大学と共同で研究を行い、八升豆の長期投与に関する論文を発表しました。皆様に根拠に基づいた安心をお届けしてまいります。
【お客様の声にお応えし誕生した産地別八升豆焙煎粉末】
「国産の中でも地元や近隣県でつくられた八升豆が欲しい」「国産とあるが実際は何県で栽培されているのか気になる」という声にお応えし、安定した生産量を維持する3県(和歌山県、熊本県、滋賀県)の八升豆を産地ごとに焙煎粉末にしました。産地別の高品質八升豆をご賞味ください。
【完熟豆の豊富な L-ドーパとアミノ酸】
樹上でじっくりと完熟させたはたらく八升豆は天然L-ドーパと必須アミノ酸、さらにグリシンを始めとした非必須アミノ酸を豊富に含みます。皆様のはつらつとした毎日にお役立ていただけます。
【「無農薬なだけ」では安心できないから、当社はしっかりデータで確認】
農薬は、隣の畑から飛んでくることもあるから、「無農薬なだけでは心配」という声にお応えし、当社ではしっかり「データでの安心」を確認しております。弊社の八升豆は外部機関検査で残留農薬「全項目不検出」の結果が出ています。
【少量から始めるのが良い八升豆、自分の身体に合う適正量とは?】
ご利用いただく方に分かりやすいよう、お品物と一緒に、摂り方の説明を記載したお手紙を同梱させていただきます♪八升豆焙煎粉末を美味しくお召し上がりいただくレシピや豆知識なども紹介させていただきます。
【お好きな食べ物・飲み物にさっとふりかけて】
毎日の食事に無理なくプラスしていただける、飽きの来ないきな粉のような美味しさです。