内容情報
第七感と呼ぶ、”気”の力を持つ宮崎のさだじぃ、
初の単行本。
著者・さだじぃ。は、39歳のときに自分の中に眠る「不思議な力」に開眼。
本人はこれを五感や六感のさらにその先、第七感が開いたことによる「気の力」と呼ぶ。
自身の両手から出るこの「気の力」を、相手の身体に触れることなく、患部に当ててみたところ、ケガや慢性的な痛みを取り除くことができることに気がつく。
本書では、「気の力」による施術でのさまざまな治癒エピソードを中心に、「気の力」とは何か、その力を誰もが持つことができること、さらに「気の力」で運気やビジネス、人生を変えていく方法も解説する。