商品詳細
| 材質 | 本体/鋳鉄(内部素焼き)、茶こし/ステンレス、摘み/木 |
| 寸法 | 約 W250xD130xH950mm / 底径115mm ※鋳造の性質上、サイズ・重量に多少の個体差があります。 梱包箱:21.5×16.5×H11.5cm |
| 重量 | 約 1.3kg |
| 容量 | 0.6L |
| 目安量 | 7分目(※少量不可) |
| 生産 | 日本(岩手) |
| 作家 | 及富 岩手県奥州市に工房を構える鋳造所です。 (※以下公式サイトより及富さんご紹介分抜粋) 富を及ぼすと書いて及富、それが私たちの工房の名前です。 及川富之進が立ち上げました。 いつの日からかこの地で育まれた鋳物は南部鉄器と呼ばれるように なりましたが、鋳物を通して全ての人に富を及ぼしたい。 それが私たちの願いです。 |
| 箱 | 化粧箱入(説明書、しおり付き) |
| 備考 | 《 対応可能熱源 》 ガス/直火/IH/炭火 ※100V200Vでの反応を確認しておりますが、IH機器の機種によっては反応しない場合もございますので、メーカーにお問い合わせください ※IH200V以上でご使用される場合は、弱火〜中火でお使いください。 ※IH機種、年式によって反応しない場合もあります。 《 急須としてご使用に関して 》 鉄瓶兼急須には茶こしが付属しています。急須として使用した後は、茶葉とお湯を入れたままにはせず、完全に空にするようにしましょう。入れたままにすると茶葉に含まれているタンニン成分と鉄分が反応し続け、徐々にお茶の味が苦くなったり、お茶の色が黒く変化してまいります。 またお茶を入れてすぐにお茶が若干黒ずんだり黒く変化する場合もございますが、これも上記と同じ化学反応によって生じる現象ですので問題はございません。 《 使用上のご注意 》 ・使い始めは2、3度水を替えてお湯を沸かし、それを捨ててからご使用下さい。 ・加熱後は鉄瓶本体、蓋、ツルが大変熱くなっておりますので素手では触らずふきんやミトンなどをご使用ください。 ・鉄瓶の底は鋳肌でざらついていたり、加熱後の本体はとても熱くなります。ワークトップやテーブルを傷つける恐れがありますので、鍋敷きやふきんの上に置かれることをおすすめします。 ・空焚き厳禁です。破損やひび割れ・火傷を招く恐れがあります。 ・内部、外面等をたわし・研磨剤・洗剤などで洗う事はしないで下さい。 ・外側は水洗い厳禁です。(汚れた場合、軽く布巾をおしあてて汚れを取ってください。) ・お湯を沸かす際は、鉄瓶容量の7割程度、蓋を少しずらして使用下さい。吹きこぼれによる火傷につながる恐れがあります。 ・使用後はよく乾燥させ、なるべく日当たりのよい風通しのよい所で保管ください(錆びの予防になります。) 《商品特性ついて》 ・商品の特性上、寸法や重量など一つ一つ個体差がございます。 |