鉄棒プロテクター取り付け器具

特許取得品。緩衝材の内側の切り口を粘着布で止めることにより、雨ざらしでも半年もつ鉄棒プロテクター。プロテクターの内径は鉄棒の外径より少し大きく、使わないときは隅に移動しておくことができる。足かけ回りは空中で頭を上手に動かすことによって成功する。サッカーのヘディングが上手になり、バレーボールのアタックの決定率が高まり、バスケットボールのシュートが決まるようになる。回転運動を多く取り入れるフィギヤスケートの選手が車酔いしないように、足かけ回りの上手な子は車酔いしない。

小学校などではぜひ付けてあげてください。(特許取得品)

0

足かけ回りはとても重要な運動です。鉄棒プロテクターを取り付けておくと、20分休みなどに特に中学年の女子などが自主的に練習します。付けっぱなしでも安全な器具なので小学校では6個ぐらいは付けておいてほしいものです。

鉄棒プロテクターを取り付けるのは大変です。

0

鉄棒プロテクターを取り付けるのは大変です。特に緩衝材の内側切り口に布ガムテープを貼ることが難しいのです。それを解決したのがこの鉄棒プロテクター取り付け器です。布ガムテープの粘着部を鉄棒の上に上向きに固定することが大変だった二です。これを使えば緩衝材を開いて切り口の中心が布ガムテープの真ん中に来るようにしてとめればいいのです。

0 0
鉄棒の上に布ガムテープを置いておくことができるので両手が使えて作業が楽です。 鉄棒の上にまたぐように乗せ、布ガムテープを引き出しくわえさせます。その後、付属のピンチで鉄棒に布ガムテープを固定します。
0 0
この状態なら、誰でも簡単に緩衝材の内側切り口をしっかり貼り付けることができます。 これで、1セットです。簡単取付鉄棒プロテクターを取り付けるより2〜3年でお得になると思います。特許を取得しました。